ペリー来航―日本・琉球をゆるがした412日間(中公新書) [新書]
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ペリー来航―日本・琉球をゆるがした412日間(中公新書) [新書]

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出版社:中央公論新社
販売開始日: 2016/06/22
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ペリー来航―日本・琉球をゆるがした412日間(中公新書) の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    一八五三年五月、アメリカの東インド艦隊が那覇沖に、七月には浦賀沖に現れ、琉球王国と日本は開国と動乱の時代を迎える。「黒船」見物、琉球調査隊による発砲事件、乗組員の無断上陸、電信機実験など、そのとき多くの人びとが初めて西洋人と西洋文明に遭遇した。翌年の条約締結までの間、何が起こっていたのか。条約交渉過程を追いつつ、黒船絵巻や瓦版、日記などを博捜し、庶民が経験した事件としてのペリー来航を描く。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1章 一九世紀のアメリカと日本
    第2章 ペリー艦隊、琉球へ
    第3章 ペリー上陸―浦賀奉行と防衛体制
    第4章 再来から日米和親条約締結へ
    第5章 高まる人びとの好奇心―西洋との遭遇
    第6章 広がるペリー情報―触書・黒船絵巻・瓦版
    第7章 条約締結後の日本
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    西川 武臣(ニシカワ タケオミ)
    1955年愛知県生まれ。明治大学大学院文学研究科史学専攻博士前期課程修了。博士(史学)。専門は日本近世・近代史。現在、横浜開港資料館・横浜都市発展記念館副館長

ペリー来航―日本・琉球をゆるがした412日間(中公新書) の商品スペック

商品仕様
出版社名:中央公論新社
著者名:西川 武臣(著)
発行年月日:2016/06/25
ISBN-10:4121023803
ISBN-13:9784121023803
判型:B6
対象:教養
発行形態:新書
内容:日本歴史
ページ数:176ページ
縦:18cm
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