チベット聖地の路地裏―八年のラサ滞在記 [単行本]
    • チベット聖地の路地裏―八年のラサ滞在記 [単行本]

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チベット聖地の路地裏―八年のラサ滞在記 [単行本]

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出版社:法蔵館
販売開始日:2016/08/16
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チベット聖地の路地裏―八年のラサ滞在記 [単行本] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    聖と俗、慈悲と欲望、仏教の教えと政治的抑圧。聖地ラサに住む人々は何を考え、どう生きているのか―。チベット滞在八年、気鋭の人類学者が彼らの心の路地裏を歩き、その精神の風景を描く。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    プロローグ 八年のラサ滞在
    第1章 バルコルの聖と俗
    第2章 チベット人のフォークロア
    第3章 天空の大地の肌触り
    第4章 霊的なもの、得体の知れないもの
    第5章 彷徨の民族アイデンティティ
    第6章 仏教日本とチベットを繋げるもの、隔てるもの
    エピローグ 目に見えないものの奥へ
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    村上 大輔(ムラカミ ダイスケ)
    人類学者。1969年生まれ、大阪府出身。名古屋大学工学部応用物理学科卒。英国ロンドン大学東洋アフリカ研究学院(SOAS)にて社会人類学博士号取得。フィールドワークのため中国チベット自治区をはじめ、インド、ネパールなどに約10年間滞在、2014年帰国。現在、駿河台大学専任講師、早稲田大学非常勤講師など
  • 内容紹介

    聖と俗、仏教と政治的抑圧の間で、聖地ラサの人々はどう生きているのか。気鋭の人類学者が彼らの心の路地裏を歩きその精神風景を描く。

チベット聖地の路地裏―八年のラサ滞在記 [単行本] の商品スペック

商品仕様
出版社名:法藏館 ※出版地:京都
著者名:村上 大輔(著)
発行年月日:2016/08/15
ISBN-10:4831862347
ISBN-13:9784831862341
判型:A5
対象:一般
発行形態:単行本
内容:仏教
言語:日本語
ページ数:231ページ
縦:21cm
厚さ:2cm
重量:388g

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