歴史が面白くなる 東大のディープな日本史"近世・近代編"(中経の文庫) [文庫]

販売休止中です

    • 歴史が面白くなる 東大のディープな日本史"近世・近代編"(中経の文庫) [文庫]

    • ¥79224ポイント(3%還元)
100000009002607155

歴史が面白くなる 東大のディープな日本史"近世・近代編"(中経の文庫) [文庫]

価格:¥792(税込)
ポイント:24ポイント(3%還元)(¥24相当)
フォーマット:
日本全国配達料金無料
出版社:KADOKAWA
販売開始日: 2016/08/12
お取り扱い: のお取り扱い商品です。
ご確認事項:返品不可

カテゴリランキング

歴史が面白くなる 東大のディープな日本史"近世・近代編"(中経の文庫) の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    東大の入試問題で「近世・近代史」をやり直す!姉妹編となる、『歴史が面白くなる 東大のディープな日本史“古代・中世編”』に続く一冊。前編と同様、日本の「近世・近代史」における出来事や制度の“あまり知られていないトピックス”について、現役予備校講師の著者ならではの視点のもと、詳しく読み解いていきます。東京大学史料編纂所・山本博文教授による解説を巻末に収録。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1部 近世(豊臣秀吉が天下統一に向けてとった手法とは?(09年度第2問)
    江戸時代の幕府と朝廷の関係とは?(94年度第3問)
    徳川吉宗は出したくて上げ米令を出したのか?(98年度第3問)
    「鎖国」下の幕府の外交能力とは?(90年度第3問)
    化政文化はなぜ農村まで広まったのか?(01年度第3問) ほか)
    第2部 近代(明治新政府が内外に打ち出した方針とは?(97年度第4問)
    大久保利通が描いた日本の将来像とは?(94年度第4問)
    明治日本が産業革命を達成できた原動力は?(90年度第4問)
    協調外交以外に日本に道はなかったのか?(07年度第4問)
    「憲政の常道」はなぜ終焉したのか?(82年度第3問) ほか)
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    相澤 理(アイザワ オサム)
    1973年生まれ。東京大学文学部卒業。市進予備校prep15水道橋校・Z会東大マスターコースで“東大日本史”講座を担当し、数多くの東大合格者を輩出する。現在は、RGBサリヴァン講師として首都圏の高校で指導にあたる一方、教育ポータルサイト「学びエイド」にて、無料の動画配信を行っている
  • 出版社からのコメント

    東大入試問題で、あなたの知らなかった「近世・近代」の歴史が見えてくる!
  • 内容紹介

    ~東大入試に出た日本史「近世・近代」の問題で、あなたの知らない史実が見えてくる!~
    「東大日本史」の入試問題は、“知っていれば解ける”という類のものではなく、歴史学的視点をもとにしなくては解答までたどり着けない「良問」といわれます。
    本書は、そんな東大日本史入試問題を題材に、日本史の「近世」「近代」における出来事や制度の“あまり知られていないトピックス”について、予備校講師の著者ならではの視点で読み解く一冊です。
    既刊『歴史が面白くなる 東大のディープな日本史【古代・中世編】』とあわせて読みたい!
    ◎本書は、小社刊『歴史が面白くなる 東大のディープな日本史』・『同2』・『同3』の内容から「近世」「近代」の章を抜粋して加筆修正・再編集し、改題したものです。
  • 著者について

    相澤 理 (アイザワ オサム)
    1973年生まれ。東京大学文学部卒業。現在、東進ハイスクール講師。
    市進予備校prep15水道橋校・Z会東大マスターコースで〈東大日本史〉講座を担当し、数多くの東大合格者を輩出する。現在は東進ハイスクール・東進衛星予備校でセンター倫理対策の映像授業を担当する。

歴史が面白くなる 東大のディープな日本史"近世・近代編"(中経の文庫) の商品スペック

商品仕様
出版社名:KADOKAWA
著者名:相澤 理(著)
発行年月日:2016/08/13
ISBN-10:4046015624
ISBN-13:9784046015624
判型:文庫
対象:一般
発行形態:文庫
内容:日本歴史
言語:日本語
ページ数:385ページ
縦:15cm
他のKADOKAWAの書籍を探す

    KADOKAWA 歴史が面白くなる 東大のディープな日本史"近世・近代編"(中経の文庫) [文庫] に関するレビューとQ&A

    商品に関するご意見やご感想、購入者への質問をお待ちしています!