あるものを生かしきる毎日を楽しむ捨てない暮らし [単行本]
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あるものを生かしきる毎日を楽しむ捨てない暮らし [単行本]

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出版社:家の光協会
販売開始日:2016/09/29
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あるものを生かしきる毎日を楽しむ捨てない暮らし [単行本] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    石見銀山「群言堂」のデザイナーが伝える。人生を豊かにする人やモノとの素敵な縁の結びかた。
  • 目次

    第1章 心地よく暮らすための家事
    片付けは、モノの居場所を見つけること/床の間をクローゼットに/お茶目で使いやすい道具箱 ほか
    第2章 自然に寄り添って暮らす
    窓や扉を開け放して、夏を涼しく/ほっこり暖かい冬の暮らし/野の花を部屋に飾る ほか
    第3章 わたしの好きな「もの」
    家具は家になじみ、経年変化するものを/心地よい空間を作る小物たち/廃材を取り入れたインテリア ほか
    第4章 大切にしている「こと」
    人に会うことがパワーの源/食べたいものを食べる/朝起きたら手を合わせる/動くことが気分転換につながる/写真で日々の気づきを得る ほか
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    松場 登美(マツバ トミ)
    1949年、三重県生まれ。1981年、島根県大田市大森町(石見銀山)に帰郷、布小物の製造・販売を始める。1989年、雑貨ブランド「ブラハウス」を立ち上げ、築150年の古民家を修復して店舗とする。以来、数軒の古民家を修復し、地域の人々の交流の場として活用。1998年、株式会社石見銀山生活文化研究所を設立、「群言堂」を立ち上げ、商品の企画・製造販売を手がける。現在は修復した武家屋敷「阿部家」で暮らしながら、2008年より宿泊施設としての営業もしている
  • 内容紹介

    モノも家も場所も。
    授かったものを生かしきる。
    人気ブランド「群言堂」の創業者が実践する、心地よい暮らし。
  • 著者について

    松場登美 (マツバトミ)
    1949年三重県生まれ。株式会社石見銀山生活文化研究所所長。国内の素材に着心地のよさにこだわった衣料品・生活雑貨が中高年女性に人気のブランド「群言堂」デザイナー。1981年夫のふるさと島根県大田市大森町(石見銀山)に帰郷。1989年築150年の古民家を修復し雑貨ブランド「ブラハウス」を立ち上げ(1998年、群言堂に移行)、築150年の古民家を修復して店舗とする。以来、数軒の古民家を修復し、生活文化交流の場として活用。国土交通省・観光カリスマ百選の一員に任命されるなど、町おこしの活動も盛ん。現在は修復した武家屋敷「阿部家」で暮らしながら、2008年より宿泊施設としても営業している。著書は『群言堂の根のある暮らし』『他郷阿部家の暮らしとレシピ』(ともに家の光協会)『起業は山間から』(バジリコ、森まゆみとの共著)など。

あるものを生かしきる毎日を楽しむ捨てない暮らし [単行本] の商品スペック

商品仕様
出版社名:家の光協会
著者名:松場 登美(著)
発行年月日:2016/10/01
ISBN-10:4259565168
ISBN-13:9784259565169
判型:B6
対象:一般
発行形態:単行本
内容:日本文学評論・随筆
言語:日本語
ページ数:143ページ
縦:19cm

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