アメリカ側から見た東京裁判史観の虚妄(祥伝社新書) [新書]
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アメリカ側から見た東京裁判史観の虚妄(祥伝社新書) [新書]

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出版社:祥伝社
販売開始日:2016/09/02
ご確認事項:返品不可

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アメリカ側から見た東京裁判史観の虚妄(祥伝社新書) の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    日本だけが悪いのか!いまアメリカで進む歴史観の転換。アメリカを浸蝕したコミンテルンの魔手「ヴェノナ文書」が明かした日米開戦の真実。日本も、ルーズヴェルトも、嵌められた!
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1章 対日政策で対立する二つのグループ―「ウィーク・ジャパン派」と「ストロング・ジャパン派」
    第2章 葬られた「告発」―「第一次」近現代史見直しの挫折
    第3章 ついに公開された「ヴェノナ文書」―その衝撃と、歴史的意義とは
    第4章 アメリカ共産党の「トロイの木馬」作戦―コミンテルンの巧妙な戦略転換とアメリカの変質
    第5章 コミンテルンに乗っ取られたマスコミ―「反ファシズム」で新聞・出版を恫喝
    第6章 日米開戦へと誘導したスパイたち―目的はひとつ「ソ連を守るため」
    第7章 変わりつつあるアメリカの歴史観―現職大統領によるヤルタ協定否定の意義とは
    第8章 いまも続く共産主義勢力の暗躍―オバマ大統領、謎の言動の秘密
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    江崎 道朗(エザキ ミチオ)
    1962年、東京都生まれ。九州大学卒業後、月刊誌編集、団体職員、国会議員政策スタッフを務め、主として安全保障、インテリジェンス、近現代史研究に従事。現在、評論家。共著に『日韓共鳴二千年史』(明成社、ヨゼフ・ロゲンドルフ賞受賞)、など

アメリカ側から見た東京裁判史観の虚妄(祥伝社新書) の商品スペック

商品仕様
出版社名:祥伝社
著者名:江崎 道朗(著)
発行年月日:2016/09/10
ISBN-10:4396114818
ISBN-13:9784396114817
判型:B6
対象:一般
発行形態:新書
内容:日本歴史
言語:日本語
ページ数:223ページ
縦:18cm

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