全国鉄道事情大研究 青函篇 [単行本]
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全国鉄道事情大研究 青函篇 [単行本]

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出版社:草思社
販売開始日: 2016/09/12
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全国鉄道事情大研究 青函篇 [単行本] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    北海道新幹線(東京―新函館北斗間)は「3時間30分台」を目指せ!その他、JR津軽線、道南いさりび鉄道など、“北海道長万部以南、青森、秋田、岩手の「青函エリア」計15路線”を徹底研究!
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    北海道新幹線(海峡線)―4時間の壁は簡単に突破できる
    JR津軽線―「リゾートあすなろ竜飛」を定期運転して観光客増を図れ
    道南いさりび鉄道―快速「いさりびライナー」を走らせよ
    JR函館本線(函館‐長万部)―新函館北斗での新幹線との接続時間を適正にせよ
    函館市電―JR函館駅前広場への乗り入れ、函館空港への延伸など、攻めの改良を
    IGRいわて銀河鉄道いわて銀河鉄道線―盛岡‐八戸間で快速の頻繁運転をせよ
    青い森鉄道青い森鉄道線―ビジネス利用もできる少し贅沢な特急を走らせてみては
    JR花輪線―高性能気動車を使ってクルマより速い快速を走らせよ
    JR大湊線―運転本数の増大、快速の定期化などによりクルマに対抗せよ
    JR奥羽本線(秋田‐青森)―秋田‐能代間で快速を大増発して利用増を図れ
    JR男鹿線―特別仕様の観光用バッテリー車を走らせてほしい
    弘南鉄道大鰐線―観光列車の導入を
    弘南鉄道弘南線―クーラー付き車両を走らせる必要がある
    JR五能線―「リゾートしらかみ」は増発して需要に応じよ
    津軽鉄道―津軽半島周遊フリーきっぷを企画するなどの観光開発を
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    川島 令三(カワシマ リョウゾウ)
    1950年、兵庫県生まれ。芦屋高校鉄道研究会、東海大学鉄道研究会を経て「鉄道ピクトリアル」編集部に勤務。現在、鉄道アナリスト、早稲田大学非常勤講師
  • 内容紹介

    『全国鉄道事情大研究』シリーズ(草思社刊)でこれまで関東、東海、関西、北陸、中国、四国、九州と、各地の鉄道事情を解説してきた著者の待望の新刊。
    本書「青函篇」では、今年3月に新青森─函館北斗間が開通した北海道新幹線をはじめ、「函館以南、青森、秋田、岩手」の計15路線の車両、ダイヤ、将来性を徹底批評。
  • 著者について

    川島令三 (カワシマ リョウゾウ)
    1950 年、兵庫県生まれ。芦屋高校鉄道研究会、東海大学鉄道研究会を経て「鉄道ピクトリアル」編集部に勤務。現在、鉄道アナリスト。小社から1986 年に刊行された最初の著書『東京圏通勤電車事情大研究』は通勤電車の問題に初めて本格的に取り組んだ試みとして大きな反響を呼んだ。著者の提起した案ですでに実現されているものがいくつかある。
    著書は上記のほかに『全国鉄道事情大研究(シリーズ)』『関西圏通勤電車徹底批評(上下)』『なぜ福知山線脱線事故は起こったのか』『東京圏通勤電車 どの路線が速くて便利か』『鉄道事情トピックス』(草思社)など多数。

全国鉄道事情大研究 青函篇 [単行本] の商品スペック

商品仕様
出版社名:草思社
著者名:川島 令三(著)
発行年月日:2016/09/16
ISBN-10:4794222254
ISBN-13:9784794222251
判型:B6
対象:一般
発行形態:単行本
内容:交通・通信
言語:日本語
ページ数:221ページ
縦:19cm
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