DevOps導入指南―Infrastructure as Codeでチーム開発・サービス運用を効率化する(DEV Engineer's Books) [単行本]
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DevOps導入指南―Infrastructure as Codeでチーム開発・サービス運用を効率化する(DEV Engineer's Books) [単行本]

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出版社:翔泳社
販売開始日:2016/10/15
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DevOps導入指南―Infrastructure as Codeでチーム開発・サービス運用を効率化する(DEV Engineer's Books) の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    現場にDevOpsを導入するための具体的なプロセスが一冊でわかる!概念だけでなく、実際のチーム開発への具体的な導入プロセスと、具体的な事例にもとづいた技術(Ansible/Docker/Vagrant等)を結びつけて解説。概念から知識と技術までを一気通貫させる。
  • 目次

    第1章:DevOpsを知る
    1-1 DevOps登場の背景
    1-2 DevOpsを知る
    1-3 組織とDevOps

    第2章:DevOpsを個人で始める
    2-1 DevOpsでできることを小さく始めていく
    2-2 個人からも実現できるDevOps
    2-3 個人環境からチーム環境へ持っていくための準備
    (Vagrant, Ansible, Serverspec, Git)

    第3章:DevOpsをチームに広げる
    3-1 DevOpsをチームに展開することの意義
    3-2 チームで行う作業効率化
    (GitHub, Docker, Jenkins)
    3-3 チームでDevOpsに取り組むことで得られること

    第4章:DevOpsのために仕組みを変える
    4-1 DevOpsを中心に仕組みを変えていく
    4-2 アプリケーション・アーキテクチャを変える
    (The Twelve-Factor App, マイクロサービスアーキテクチャ)
    4-3 インフラ・アーキテクチャを変える
    (Immutable Infrastructure, Blue-Green Deployment)
    4-4 チームを変える
    (アジャイル開発, チケット駆動開発, SRE, ChatOps)
    4-5 DevOps化されたチームができること

    第5章:実践・Infrastructure as Code
    5-1 実践 継続的インテグレーション・継続的デリバリ
    (GitHub, Slack, Jenkins, Ansible, Serverspec)
    5-2 実践 ELKスタック
    (Elasticsearch, Logstash, Kibana)
    5-3 実践 Immutable Infrastructure

    第6章:組織とチームの壁を越えるDevOps
    6-1 DevOpsを伝える事の難しさ
    6-2 DevOpsを組織に導入する
    6-3 チームで作り上げるDevOps

  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    河村 聖悟(カワムラ セイゴ)
    ソニー株式会社にてアーキテクトとして、定額制音楽サービスMusicUnlimitedを19カ国へ展開。2014年リクルートテクノロジーズ入社

    北野 太郎(キタノ タロウ)
    某通信系Slerとして大規模インフラの設計・開発と運用に携わった後、2013年にリクルートテクノロジーズ入社

    中山 貴尋(ナカヤマ タカヒロ)
    1988年生まれ。三重県出身。大学で数学を学んだ後、新日鉄住金ソリューションズ株式会社に入社。社内ではインフラ系事業部に所属

    日下部 貴章(クサカベ タカアキ)
    2010年、某独立系Slerに入社。主にプライベートクラウドの支援を担当し、その後、2014年にリクルートテクノロジーズ入社
  • 出版社からのコメント

    現場にDevOpsを導入するための具体的なプロセスが一冊でわかる!
  • 内容紹介

    現場にDevOpsを導入するための具体的なプロセスが一冊でわかる!

    ・本書はDevOpsを、概念だけでなく実際のチーム開発への具体的な導入プロセスと、具体的な事例にもとづいた技術(Ansible / Docker / Vagrant等)を結びつけて解説します。
    ・概念から知識と技術までを一気通貫させるので、DevOpsを実際のチーム開発に導入したい方にはとくに役立つ、実践的な指南書になっています。
    ・さらに、個人環境からチーム・サービスへと順を追って導入方法を学んでいける構成になっています。
    ・インフラエンジニアだけでなく開発者にもオススメの一冊です。

    〈対象読者〉
    ・開発者
    ・インフラエンジニア
    ・プロジェクトマネージャー

    〈目次とキーワード〉
    第1章:DevOpsを知る
    第2章:DevOpsを個人で始める
    (Vagrant, Ansible, Serverspec, Git)
    第3章:DevOpsをチームに広げる
    (GitHub, Docker, Jenkins)
    第4章:DevOpsのために仕組みを変える
    (The Twelve-Factor App, マイクロサービスアーキテクチャ, Immutable Infrastructure, Blue-Green Deployment, アジャイル開発, チケット駆動開発, SRE, ChatOps)
    第5章:実践・Infrastructure as Code
    (継続的インテグレーション・継続的デリバリ, GitHub, Slack, Jenkins, Ansible, Serverspec, ELKスタック, Elasticsearch, Logstash, Kibana, Immutable Infrastructure)
    第6章:組織とチームの壁を越えるDevOps

DevOps導入指南―Infrastructure as Codeでチーム開発・サービス運用を効率化する(DEV Engineer's Books) の商品スペック

商品仕様
出版社名:翔泳社
著者名:河村 聖悟(著)/北野 太郎(著)/中山 貴尋(著)/日下部 貴章(著)/リクルートテクノロジーズ(著)
発行年月日:2016/10
ISBN-10:4798147605
ISBN-13:9784798147604
判型:A5
対象:専門
発行形態:単行本
内容:電子通信
言語:日本語
ページ数:367ページ
縦:21cm

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