小さな出版社のつくり方 [単行本]
    • 小さな出版社のつくり方 [単行本]

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小さな出版社のつくり方 [単行本]

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出版社:その他
販売開始日:2016/09/26
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小さな出版社のつくり方 [単行本] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    本をつくるのは楽しい。(大変だけど)。本を売るのも楽しい。(大変だけど)。だから、出版社をつくるのはすごく楽しい!右肩下がりの時代を生きるための選択肢。
  • 目次

    アルテスパブリッシングの場合

    鉄筆の場合

    羽鳥書店の場合

    悟空出版の場合

    ブックエンドの場合

    小さい書房の場合

    コルクの場合

    シブヤ パブリッシング アンド ブックセラーズの場合

    トランスビューの場合

    ころからの場合

    共和国の場合


    新しい小さな出版社をつくるということ
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    永江 朗(ナガエ アキラ)
    1958年北海道生まれ。法政大学文学部哲学科卒業。西武百貨店系の洋書店、アール・ヴィヴァンに約7年間勤務した後、『宝島』などの編集を経てフリーライターに。「哲学からアダルトビデオまで」幅広いジャンルで活躍する。とりわけ書店流通には造詣が深い
  • 内容紹介

    ライフワークとして出版業界を見つめ続けてきた永江朗が、2000年以降に新しく創業された「小さな」出版社、11社の創業者12人にロングインタビューを敢行。右肩下がりの時代に、あえて「出版社をつくる」ことを選んだ彼らの素顔を描いた、渾身の書き下ろし! 硬直化した出版業界のなかでいつしか忘れていた「本」への気持ちを思い出させてくれる一冊。出版社のみならず、書店、取次など「本」を仕事として選んだすべての人たちにおすすめです。
  • 著者について

    永江 朗 (ナガエ アキラ)
    1958年北海道生まれ。法政大学文学部哲学科卒業。西武百貨店系の洋書店、アール・ヴィヴァンに約7年間勤務した後、『宝島』などの編集を経てフリーライターに。「哲学からアダルトビデオまで」幅広いジャンルで活躍する。とりわけ書店流通には造詣が深い。著書に『51歳からの読書術―ほんとうの読書は中年を過ぎてから』(六耀社)、『「本が売れない」というけれど』(ポプラ新書)、『おじさんの哲学』(原書房)、『広辞苑の中の掘り出し日本語』(バジリコ)など。

小さな出版社のつくり方 [単行本] の商品スペック

商品仕様
出版社名:猿江商會
著者名:永江 朗(著)
発行年月日:2016/09/26
ISBN-10:4908260060
ISBN-13:9784908260063
判型:B6
対象:一般
発行形態:単行本
内容:社会
言語:日本語
ページ数:234ページ
縦:19cm
横:13cm

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