富士山大爆発のすべて―いつ噴火してもおかしくない [単行本]
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富士山大爆発のすべて―いつ噴火してもおかしくない [単行本]

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出版社:共栄書房
販売開始日: 2016/09/27
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富士山大爆発のすべて―いつ噴火してもおかしくない の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    富士山はどんな火山なのか?未曽有の危機に備える時間はあるか。箱根噴火は破局噴火の前兆なのか?火山灰が1ミリ積もるだけで、交通網はすべてマヒ、失明、呼吸困難、コンピュータのショート…いつどこで起きるか、現在の科学力ではわからない。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1章 不十分な富士山の監視
    第2章 もし富士山が噴火したら
    第3章 火山の成り立ち
    第4章 日本人が見なかった富士山の過去
    第5章 日本人が見た富士山の過去
    第6章 富士山最後の大噴火は三〇〇年前の宝永噴火
    第7章 噴火予知は難しい
    第8章 破局噴火、そして原子力発電所を持つ「無謀」
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    島村 英紀(シマムラ ヒデキ)
    1941年東京生まれ。東京大学理学部卒。同大学院修了。理学博士。東大助手、北海道大学助教授、北大教授、CCSS(人工地震の国際学会)会長、北大海底地震観測施設長、北大浦河地震観測所長、北大えりも地殻変動観測所長、北大地震火山研究観測センター長、国立極地研究所長を経て、武蔵野学院大学特任教授。ポーランド科学アカデミー外国人会員(終身)。自ら開発した海底地震計の観測での航海は、地球ほぼ12周分になる

富士山大爆発のすべて―いつ噴火してもおかしくない の商品スペック

商品仕様
出版社名:共栄書房
著者名:島村 英紀(著)
発行年月日:2016/09/25
ISBN-10:4763407945
ISBN-13:9784763407948
判型:B6
対象:一般
発行形態:単行本
内容:天文・地学
ページ数:209ページ
縦:19cm
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