グローバリズム以後―アメリカ帝国の失墜と日本の運命(朝日新書) [新書]
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グローバリズム以後―アメリカ帝国の失墜と日本の運命(朝日新書) [新書]

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出版社:朝日新聞社
販売開始日: 2016/10/13
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グローバリズム以後―アメリカ帝国の失墜と日本の運命(朝日新書) の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    「グローバリズムへの懐疑」「テロの恐怖の前に世界は」「Gゼロ時代で不安定化する世界はどうなる」「トランプ旋風にみる反知性主義の潮流にどう抗するか」「日本はどうあるべきか」──当代一の知識人が混迷の世界を読み解く。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    1 夢の時代の終わり(2016年8月30日)(米国が変わろうとしている
    一つの世代が過ぎて ほか)
    2 暴力・分断・ニヒリズム(2016年1月27日)(広がる国家解体のプロセス
    イスラムの崩壊としてのIS ほか)
    3 グローバル化と民主主義の危機(好戦的な、いわば狂気が世界に広がりつつある(2015年2月19日)
    「国家」が決定的な重みを持つ時代(2014年7月8日) ほか)
    4 アメリカ「金融帝国」の終焉(今や米国は問題をもたらす存在でしかない(2008年10月30日)
    グローバル化は単なる経済自由主義ではなく、より厄介だ(2008年3月31日) ほか)
    5 終わらない「対テロ」戦争(日本は米国以外の同盟国を持つべきだ(2004年2月4日)
    帝国アメリカは崩壊過程にある(2003年2月8日) ほか)
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    トッド,エマニュエル(トッド,エマニュエル/Todd,Emmanuel)
    1951年フランス生まれ。歴史家、文化人類学者、人口学者。家族制度や識字率、出生率に基づき現代政治や社会を分析し、ソ連崩壊、米国の金融危機、アラブの春、英国EU離脱などを予言

グローバリズム以後―アメリカ帝国の失墜と日本の運命(朝日新書) の商品スペック

商品仕様
出版社名:朝日新聞出版
著者名:エマニュエル トッド(著)/朝日新聞(聞き手)
発行年月日:2016/10/30
ISBN-10:4022736895
ISBN-13:9784022736895
判型:B6
対象:一般
発行形態:新書
内容:日本文学評論・随筆
言語:日本語
ページ数:198ページ
縦:18cm
横:11cm
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