死の淵を見た男―吉田昌郎と福島第一原発(角川文庫) [文庫]
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死の淵を見た男―吉田昌郎と福島第一原発(角川文庫) [文庫]

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出版社:KADOKAWA
販売開始日:2016/10/25
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死の淵を見た男―吉田昌郎と福島第一原発(角川文庫) の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    2011年3月、日本は「死の淵」に立った。福島県浜通りを襲った大津波は、福島第一原発の原子炉を暴走させた。全電源喪失、注水不能、放射線量増加…このままでは故郷・福島が壊滅し、日本が「三分割」されるという中で、使命感と郷土愛に貫かれて壮絶な闘いを展開した男たちがいた。あの時、何が起き、何を思い、人々はどう闘ったのか。ヴェールに包まれた未曾有の大事故を当事者たちの実名で綴る。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    激震
    大津波の襲来
    緊迫の訓示
    突入
    避難する地元民
    緊迫のテレビ会議
    現地対策本部
    「俺が行く」
    われを忘れた官邸
    やって来た自衛隊〔ほか〕
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    門田 隆将(カドタ リュウショウ)
    1958年、高知県生まれ。中央大学法学部卒。戦争、事件、司法、スポーツ等、幅広いジャンルでノンフィクションを執筆。『この命、義に捧ぐ 台湾を救った陸軍中将根本博の奇跡』(角川文庫)で山本七平賞受賞
  • 出版社からのコメント

    あの時、何が起き、何を思い、どう闘ったのか。原発事故の真相が明らかに!
  • 内容紹介

    2011年3月、日本は「死の淵」に立った。福島県浜通りを襲った大津波は、福島第一原発の原子炉を暴走させた。日本が「三分割」されるという中で、使命感と郷土愛に貫かれて壮絶な闘いを展開した男たちがいた。
  • 著者について

    門田 隆将 (カドタ リュウショウ)
    1958年、高知県生まれ。中央大学法学部卒。ノンフィクション作家として、政治、経済、司法、事件、歴史、スポーツなど幅広い分野で活躍。『この命、義に捧ぐ 台湾を救った陸軍中将根本博の奇跡』(角川文庫)で第19回山本七平賞受賞。主な著書に『なぜ君は絶望と闘えたのか 本村洋の3300日』(新潮文庫)、『太平洋戦争 最後の証言』(第一部~第三部・角川文庫)、『死の淵を見た男 吉田昌郎と福島第一原発の五〇〇日』(PHP研究所)、『記者たちは海に向かった 津波と放射能と福島民友新聞』『慟哭の海峡』(KADOKAWA)。

死の淵を見た男―吉田昌郎と福島第一原発(角川文庫) の商品スペック

商品仕様
出版社名:KADOKAWA
著者名:門田 隆将(著)
発行年月日:2016/10/25
ISBN-10:4041036216
ISBN-13:9784041036211
判型:文庫
対象:一般
発行形態:文庫
内容:日本文学評論・随筆
言語:日本語
ページ数:496ページ
縦:15cm
その他:『死の淵を見た男 吉田昌郎と福島第一原発の五〇〇日』加筆・修正・改題書

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