毛糸のがまぐち―かぎ針で編む 口金を使ったバッグ、ポーチ、小物入れ [単行本]
    • 毛糸のがまぐち―かぎ針で編む 口金を使ったバッグ、ポーチ、小物入れ [単行本]

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毛糸のがまぐち―かぎ針で編む 口金を使ったバッグ、ポーチ、小物入れ [単行本]

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出版社:誠文堂新光社
販売開始日: 2016/11/12
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毛糸のがまぐち―かぎ針で編む 口金を使ったバッグ、ポーチ、小物入れ の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    がまぐちは口金のサイズしだいで小物入れからクラッチバッグまでさまざまな形になります。バリエーション豊かな口金と毛糸との組み合わせをお楽しみください。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    基本のがまぐち
    がまぐちのマトリョーシカ
    配色自慢のがまぐち
    バイカラーのクラッチバッグ
    ダイヤ模様のショルダーバッグ
    パプコーン編みのバッグ
    眼鏡ケース
    千鳥格子のカードケース
    メンズがまぐち
    ヘリンボーン風モバイルケース〔ほか〕
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    能勢 マユミ(ノセ マユミ)
    ニット作家。映像作家の能勢ノブユキ氏と共に運営するアトリエNOMAでは、様々なジャンルのクリエイターを紹介
  • 出版社からのコメント

    小物入れからクラッチバッグまで、毛糸になじむ口金を使った普段使いのがまぐち40点以上が勢揃い。口金のつけ方はタイプ別に解説。
  • 内容紹介

    がまぐちは口金のサイズしだいで、小物入れからクラッチバッグまで何にでもなります。
    アンティークゴールド色の口金や木製の口金は、かぎ針編みとの相性も抜群。
    いつものニットに、カジュアルでありながらどこかクラシックな新しい表情を加えてくれます。

    登場する口金は、スタンダードな丸形と角形の他、バネ口金、ニューム口金、プラスチック口金、ベンリー口金など多種多様。つけ方も縫いつけるタイプやはさみつけるタイプなどいろいろ。
    きれいにしっかり取りつけるためのコツを、それぞれ写真つきで解説しました。

    手のひらサイズの基本のがまぐちと、ナチュラルな木製口金のクラッチバッグは
    作り目から口金のつけ方まで全プロセスを掲載。

    また棒針でおなじみのアラン模様やゴム編み風の編み方からめずらしい千鳥模様まで、かぎ針でできる模様編みもご紹介します。
    口金とかぎ針編みで、冬のがまぐちをお楽しみください。
  • 著者について

    能勢 マユミ (ノセ マユミ)
    能勢 マユミ:ニット作家。母の影響で物心ついた頃から身近にあった毛糸や道具を持ち出しほぼ独学で編みものを習得。1997年にニット作家として活動開始。個展・WEBでの作品発表・手芸誌への作品提供、イベント・ワークショップ・作品委託販売、NHKカルチャー西宮ガーデンズ教室、梅田教室、神戸教室、なんばパークス産経学園、朝日カルチャー川西教室講師、アトリエカンタントこどもニット教室主宰、「ABEAM」のブランド名でも活動。著書に「能勢マユミさんの手編みバッグ」がある。

毛糸のがまぐち―かぎ針で編む 口金を使ったバッグ、ポーチ、小物入れ の商品スペック

商品仕様
出版社名:誠文堂新光社
著者名:能勢 マユミ(著)
発行年月日:2016/11/20
ISBN-10:4416616937
ISBN-13:9784416616932
判型:規大
対象:実用
発行形態:単行本
内容:家事
言語:日本語
ページ数:103ページ
縦:26cm
横:19cm
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