ArduinoとProcessingではじめるプロトタイピング入門 [単行本]
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ArduinoとProcessingではじめるプロトタイピング入門 [単行本]

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出版社:講談社
販売開始日:2017/03/20
ご確認事項:返品不可

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ArduinoとProcessingではじめるプロトタイピング入門 の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    「電子工作」超入門!手を動かしながら、しっかり理解。
  • 目次

    1章 エンジニアの役割
    1.1 工学部で勉強することの意義
    1.2 エンジニア教育について
    1.3 プロトタイピングのすすめ
    1.4 PBL教育の可能性
    2章 Arduinoをはじめよう
    2.1 準備
    2.2 LED
    2.3 スイッチ
    2.4 ブザー
    2.5 PWM
    2.6 AD変換
    2.7 まとめ
    3章 Processingをはじめよう
    3.1 準備
    3.2 グラフィックス
    3.3 マウス
    3.4 サウンド
    3.5 シリアル通信
    3.6 ネットワーク通信
    3.7 まとめ
    4章 プロトタイピングをはじめよう
    4.1 モノづくりのHowとWhat
    4.2 ワークショップの意義
    4.3 作品のテーマを考える
    4.4 距離センサを使う
    4.5 フォトインタラプタを使う
    4.6 加速度センサを使う
    4.7 モーターを使う
    4.8 プレゼンのヒント
    5章 モノづくりについて考える
    5.1 モノづくりの入口と出口
    5.2 サイバー鳴子の誕生
    5.3 アートとデザイン
    5.4 成熟社会のモノづくり
    5.5 メイカームーブメントの本質
    5.6 コミュニティを作る
  • 出版社からのコメント

    PBL教育における格好のテキスト。具体的な製作例も紹介した。自分で課題に挑戦してみよう! Makerにも大満足の1冊!
  • 内容紹介

    大学・高専でのPBL教育における格好のテキスト。基本的な解説はもちろん、「逃げる目覚まし時計」「腕立て伏せカウンタ」などの具体的な製作例も紹介した。自分で課題に挑戦してみよう! Makerにも大満足の1冊!
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    青木 直史(アオキ ナオフミ)
    博士(工学)。1972年札幌生まれ。1995年北海道大学工学部電子工学科卒業。2000年北海道大学大学院工学研究科博士課程修了。北海道大学大学院工学研究科助手。現在、北海道大学大学院情報科学研究科助教。札幌で毎年6月に開催されるYOSAKOIソーラン祭りのために、LEDで光る「サイバー鳴子」を開発したことがきっかけで、モノづくりの面白さに目覚める。テクノロジーのアウトリーチがライフワークのひとつ
  • 著者について

    青木 直史 (アオキ ナオフミ)
    北海道大学大学院情報科学研究科 助教

ArduinoとProcessingではじめるプロトタイピング入門 の商品スペック

商品仕様
出版社名:講談社
著者名:青木 直史(著)
発行年月日:2017/03/17
ISBN-10:4061565699
ISBN-13:9784061565692
判型:A5
対象:専門
発行形態:単行本
内容:電子通信
言語:日本語
ページ数:148ページ
縦:21cm

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