ドイツ傭兵(ランツクネヒト)の文化史-中世末期のサブカルチャー/非国家組織の生態誌 [単行本]
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ドイツ傭兵(ランツクネヒト)の文化史-中世末期のサブカルチャー/非国家組織の生態誌 [単行本]

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出版社:新評論
販売開始日: 2002/10/26
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ドイツ傭兵(ランツクネヒト)の文化史-中世末期のサブカルチャー/非国家組織の生態誌 の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    食うため、生きるために戦ったドイツ傭兵=ランツクネヒトは、暗黒の封建世界で全く新しい個我を確立し、高度な生活共同体を形成した。軍事史では掬い取れない戦争社会の全景。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1章 根元と始源・ドイツ傭兵の成立
    第2章 募兵、応募そして禁令
    第3章 誓いと給料
    第4章 傭兵隊の制度と組織
    第5章 組合と修道会
    第6章 傭兵契約期限が切れたときの生活―軍の除隊時期
    第7章 酒保の女たち
    第8章 傭兵隊長
    第9章 時代と社会のなかの傭兵
    第10章 終わりと展望
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    バウマン,ラインハルト(バウマン,ラインハルト/Baumann,Reinhard)
    1948年、ミュンヘン生まれ。ミュンヘン大学でドイツ学、歴史学、政治学を学ぶ。1977年、同大で博士号を取得。1979年より、ベルトルト・ブレヒト・ギムナジウム(高等学校)で歴史、社会、ドイツ語を教える

    菊池 良生(キクチ ヨシオ)
    1948年、茨城県に生まれる。早稲田大学大学院博士課程に学ぶ。現在、明治大学教授。専攻はオーストリア文学

ドイツ傭兵(ランツクネヒト)の文化史-中世末期のサブカルチャー/非国家組織の生態誌 の商品スペック

商品仕様
出版社名:新評論
著者名:ラインハルト バウマン(著)/菊池 良生(訳)
発行年月日:2002/10/30
ISBN-10:4794805764
ISBN-13:9784794805768
判型:A5
対象:一般
発行形態:単行本
内容:外国歴史
ページ数:368ページ
縦:22cm
その他: 原書名: LANDSKNECHTE〈Baumann,Reinhard〉
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