国際政治史における軍縮と軍備管理-19世紀から現代まで(明治大学国際武器移転史研究所研究叢書 2) [単行本]
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国際政治史における軍縮と軍備管理-19世紀から現代まで(明治大学国際武器移転史研究所研究叢書 2) [単行本]

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出版社:日本経済評論社
販売開始日:2017/04/03
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国際政治史における軍縮と軍備管理-19世紀から現代まで(明治大学国際武器移転史研究所研究叢書 2) の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    19世紀から現在までの武器移転規制と軍備の削減・制限について、経済史、帝国史、国際関係史と国際政治学を架橋し、現在の政策論議を射程に入れる新たな研究を展望する。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    序章 武器移転規制と軍備の削減・制限をめぐる歴史
    第1章 アフリカ銃貿易とブリュッセル会議(一八八九~九〇年)―ソールズベリー首相はなぜ銃貿易規制を推進したのか
    第2章 両大戦間期における軍事力と国際的不安定性
    第3章 第二次ロンドン海軍軍縮会議予備交渉の過程
    第4章 ジュネーヴ軍縮会議に至るイギリス国際軍縮政策とフランス安全保障問題
    第5章 戦間期武器貿易規制交渉の帰結と遺産
    第6章 アメリカの戦時在外余剰資産の処分と武器移転―国務省対外清算局の活動(一九四五~四九年)を中心に
    第7章 冷戦終結後の通常兵器移転規制の進展と限界
    終章 軍縮・軍備管理の学際的研究に向けた諸課題
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    榎本 珠良(エノモト タマラ)
    1977年生まれ。東京大学総合文化研究科博士課程修了博士(国際貢献)。現在、明治大学研究・知財戦略機構共同研究員、NGOの政策コンサルタント等を兼務

国際政治史における軍縮と軍備管理-19世紀から現代まで(明治大学国際武器移転史研究所研究叢書 2) の商品スペック

商品仕様
出版社名:日本経済評論社
著者名:榎本 珠良(編著)
発行年月日:2017/03/24
ISBN-10:4818824607
ISBN-13:9784818824607
判型:A5
対象:専門
発行形態:単行本
内容:経済・財政・統計
ページ数:294ページ
縦:22cm

    日本経済評論社 国際政治史における軍縮と軍備管理-19世紀から現代まで(明治大学国際武器移転史研究所研究叢書 2) [単行本] に関するレビューとQ&A

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