日常風景写真術―だから毎日、カメラを持って出かけよう。 [単行本]
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日常風景写真術―だから毎日、カメラを持って出かけよう。 [単行本]

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出版社:ボーンデジタル
販売開始日: 2017/05/30
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日常風景写真術―だから毎日、カメラを持って出かけよう。 の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    APAアワード2016、文部科学大臣賞受賞の筆者が解説する撮影のコツ。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    1 カメラを知る・写真を撮る(レンズの使い分けで表現を豊かにする;絞りは「ボケ」を司る ほか)
    2 四角形に切り取る話フレーミング&アングル(周辺の景色を見てみよう;さまざまな空を見上げてみる ほか)
    3 表現の話(プラス補正で爽やかに;マイナス補正で重厚感を出す ほか)
    4 デジタルカメラの基礎知識(一眼レフカメラとミラーレス一眼カメラとの違い;センサーサイズで異なる写真の写り方 ほか)
    5 写真の仕上げ・発表(初心者でもつまずかない基本的なレタッチ操作;最終仕上げにトリミングを行う ほか)
  • 内容紹介

    「APAアワード2016」文部科学大臣賞の著者は、日頃カメラに向かうことでいろいろな場所を歩き回ることを理由にしている。
    さまざまな風景やそこでの目新しい構図に出くわしたりしながら、思わずシャッターを切る。
    日頃歩いている場所は、季節も天気も違えば、天候も時間帯も違う。ファインダーを覗く感覚も異なっている。
    本書では、そんな著者の日頃の撮影感覚をどのように1枚の写真という形に収めたのか、テクニックを踏まえて解説する。
    「こういった雰囲気の写真を撮りたいとき」、「こういった場面に出くわしたとき」など、日常風景を通じて写真の基礎をプロの視点から解説する。
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    栗栖 誠紀(クリス ノブトシ)
    1967年東京都文京区生まれ。高校卒業から4年ののち、カナダ・アメリカで1年間過ごす。帰国後、フォトグラファーを目指し広告写真プロダクション入社。5年間のアシスタント後、独立。2003年有限会社クリス写真事務所設立。広告・雑誌・書籍・Webサイト・CDジャケットなど様々なフィールドで活動中。専門学校やワークショップなどでの講師活動も行う。「株式会社ニコンイメージングジャパン」Webサイト内コンテンツ「軌跡」にて作品掲載中

日常風景写真術―だから毎日、カメラを持って出かけよう。 の商品スペック

商品仕様
出版社名:ボーンデジタル
著者名:栗栖 誠紀(著)
発行年月日:2017/05/26
ISBN-10:4862463886
ISBN-13:9784862463883
判型:B5
発売社名:ボーンデジタル
対象:専門
発行形態:単行本
内容:電子通信
言語:日本語
ページ数:159ページ
縦:24cm
横:19cm
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