限界国家―人口減少で日本が迫られる最終選択(朝日新書) [新書]
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限界国家―人口減少で日本が迫られる最終選択(朝日新書) [新書]

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出版社:朝日新聞社
販売開始日:2017/06/13
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限界国家―人口減少で日本が迫られる最終選択(朝日新書) の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    すでに介護・農漁業・工業分野は人手不足に陥っている。やがて4000万人が減って地方は消滅をむかえ、若者はいい仕事を探して海外移民を目指す時代となるだろう。すでに遅いと言われるが、ドイツ、カナダなどをヒントに丁寧な移民受け入れ政策をとれば、まだなんとか間に合う。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1章 人口減少で日本の風景は一変する
    第2章 移民は「タブー」となぜ思うのか
    第3章 移民受け入れの成功国・失敗国
    第4章 つぎはぎの外国人受け入れ制度
    第5章 日本に住む外国人の実像
    第6章 迷走する政府の移民政策
    第7章 「限界国家」脱出プラン
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    毛受 敏浩(メンジュ トシヒロ)
    1954年徳島県生まれ。慶應義塾大学法学部卒、米エバグリーン州立大学大学院修士、桜美林大学大学院博士課程単位取得退学。兵庫県庁に勤務し、現在は日本国際交流センター執行理事。外国人定住政策の専門家
  • 内容紹介

    いま日本の人口は、ジェットコースターでいえば先頭が下向きになり、2020年にはストーンと620万人が減ってしまう。農・工・介護などの現場は深刻だ。また税金を払う人が減って年金の維持もおぼつかなくなる。そんな「姥捨て列島」にならない最後の知恵を提言する。

限界国家―人口減少で日本が迫られる最終選択(朝日新書) の商品スペック

商品仕様
出版社名:朝日新聞出版
著者名:毛受 敏浩(著)
発行年月日:2017/06/30
ISBN-10:4022737204
ISBN-13:9784022737205
判型:B6
対象:一般
発行形態:新書
内容:経済・財政・統計
言語:日本語
ページ数:271ページ
縦:18cm

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