昭和の終着駅 北陸・信越篇 (DJ鉄ぶらブックス<021>) [単行本]
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昭和の終着駅 北陸・信越篇 (DJ鉄ぶらブックス<021>) [単行本]

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出版社:交通新聞社
販売開始日:2017/06/03
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昭和の終着駅 北陸・信越篇 (DJ鉄ぶらブックス<021>) の 商品概要

  • 目次(「BOOK」データベースより)

    福井県(福井鉄道南越線 粟田部駅
    京福電気鉄道三国芦原線 三国港駅 ほか)
    石川県(尾小屋鉄道尾小屋鉄道線 尾小屋駅
    北陸鉄道小松線 鵜川遊泉寺駅 ほか)
    富山県(国鉄城端線 城端駅
    国鉄氷見線 氷見駅 ほか)
    新潟県・長野県(新潟交通電車線 白山前駅
    越後交通長岡線 西長岡駅 ほか)
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    安田 就視(ヤスダ ナルミ)
    写真家。志木市美術協会会員。1931年2月、香川県生まれ。日本画家の父につき、日本画、漫画を習う。高松市で漆器の蒔絵を描く、彫刻を習う。のど自慢の優勝で芸能界に入り、歌手として主に西日本を巡業。その後カメラマンになり消えゆく昭和の鉄道、SL、私鉄など全線をオールカラーで撮影。そのほか四季の風景、風俗、日本の祭り、学参物、伝統工芸など、大判カメラで撮影

    松本 典久(マツモト ノリヒサ)
    1955年、東京生まれ。鉄道や旅をテーマに『鉄道ファン』『旅と鉄道』などに寄稿するフリーランスの鉄道ジャーナリスト
  • 内容紹介

    『昭和の終着駅』シリーズ、解説もグレードアップし関東・関西・北海道・東北各篇につづく5冊目が登場です。北陸・信越地方(福井・石川・富山・新潟・長野)の題材をまとめ、記録の少ないローカル私鉄も抒情溢れる貴重なカラー写真で収録。

昭和の終着駅 北陸・信越篇 (DJ鉄ぶらブックス<021>) の商品スペック

商品仕様
出版社名:交通新聞社
著者名:安田 就視(写真)/松本 典久(文)
発行年月日:2017/06/07
ISBN-10:4330786176
ISBN-13:9784330786179
判型:A5
対象:一般
発行形態:単行本
内容:交通・通信
言語:日本語
ページ数:143ページ
縦:21cm

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