大本営発表の真相史―元報道部員の証言(中公文庫) [文庫]
    • 大本営発表の真相史―元報道部員の証言(中公文庫) [文庫]

    • ¥1,10033ポイント(3%還元)
    • 在庫あり2020年6月7日日曜日までヨドバシエクストリームサービス便(無料)がお届け
店舗受け取りが可能です
NEWマルチメディアAkibaマルチメディア梅田マルチメディア博多にて24時間営業時間外でもお受け取りいただけるようになりました
100000009002800051

大本営発表の真相史―元報道部員の証言(中公文庫) [文庫]

価格:¥1,100(税込)
ポイント:33ポイント(3%還元)(¥33相当)
お届け日:在庫あり今すぐのご注文で、2020年6月7日日曜日までヨドバシエクストリームサービス便(無料)がお届けします。届け先変更]詳しくはこちら
出版社:中央公論新社
販売開始日: 2017/05/23
お取り扱い: のお取り扱い商品です。
ご確認事項:返品不可

カテゴリランキング

大本営発表の真相史―元報道部員の証言(中公文庫) [文庫] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    「最初の六カ月間は戦果、被害共に極めて正確に近いものであった…マリアナ沖海戦以後は、誇大の戦果に損害のひた隠しが加わって、見せかけの勝報が相ついだ」。虚報の代名詞として今でも使われ続ける大本営発表。その舞台裏を当事者自身が、豊富な関係資料を駆使して分析する。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    1部 開戦編(大本営発表とは
    開戦
    進攻作戦)
    2部 激戦編(米軍の反攻開始
    太平洋の激闘
    大陸方面の諸作戦)
    3部 敗戦編(比島決戦
    本土決戦
    終戦)
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    冨永 謙吾(トミナガ ケンゴ)
    明治38(1905)年長崎県出身。大正12(1923)年海軍兵学校に入り、昭和2(1927)年海軍少尉に任官。以後、海軍水雷学校講習員、同高等科学生、駆逐艦「夕立」「望月」水雷長兼分隊長、横須賀鎮守府副官兼参謀、海軍軍事普及部委員などを経て、昭和15年、大本営軍事報道部員となる。以後、大本営海軍報道部員兼海軍参謀を昭和19年まで務め、21年に海軍中佐で予備役編入。戦後、防衛庁戦史室に編纂官として務め、太平洋戦史を研究

大本営発表の真相史―元報道部員の証言(中公文庫) [文庫] の商品スペック

商品仕様
出版社名:中央公論新社
著者名:冨永 謙吾(著)
発行年月日:2017/05/25
ISBN-10:4122064104
ISBN-13:9784122064102
判型:文庫
対象:教養
発行形態:文庫
内容:日本歴史
ページ数:373ページ
縦:16cm
他の中央公論新社の書籍を探す

    中央公論新社 大本営発表の真相史―元報道部員の証言(中公文庫) [文庫] に関するレビューとQ&A

    商品に関するご意見やご感想、購入者への質問をお待ちしています!