読書で離婚を考えた。 [単行本]
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読書で離婚を考えた。 [単行本]

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出版社:幻冬舎
販売開始日: 2017/06/22
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読書で離婚を考えた。 [単行本] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    夫婦のかたちに正解はない。本の読み方にも正解はない。芥川賞作家の夫とホラー作家の妻、相互理解のために本を勧めあった結果―?夫婦の危機を覗き見ながら、読みたい本に出会える、―類まれなる書!
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    読みますか?読みませんか?
    クマと生きる
    大阪良いとこ一度はおいで
    まだ間抜けじゃない
    人生は読めない
    牙をむく獣たち
    つらい時は脳内妖精との会話で盛り上がろう
    ダイエットしないダイエット
    ホテル・カリフォルニアからコンニチハ
    ハウ・ノウ・ノウハウ〔ほか〕
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    円城 塔(エンジョウ トウ)
    作家。1972年北海道生まれ。東京大学博士課程修了。2007年『Self‐Reference ENGINE』『オブ・ザ・ベースボール』でデビュー。2012年『道化師の蝶』で芥川龍之介賞受賞。2014年『Self‐Reference ENGINE』でPhilip K.Dick Award,special citation受賞

    田辺 青蛙(タナベ セイア)
    作家。1982年大阪府生まれ。オークランド工科大学卒業。2006年第4回ビーケーワン怪談大賞で「薫糖」が佳作となり、『てのひら怪談』に短編が収録される。2008年『生き屏風』で、第15回日本ホラー小説大賞短編賞を受賞

読書で離婚を考えた。 [単行本] の商品スペック

商品仕様
出版社名:幻冬舎
著者名:円城 塔(著)/田辺 青蛙(著)
発行年月日:2017/06/20
ISBN-10:4344031342
ISBN-13:9784344031340
判型:B6
対象:一般
発行形態:単行本
内容:日本文学評論・随筆
ページ数:326ページ
縦:19cm
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