森の探偵―無人カメラがとらえた日本の自然 [単行本]

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森の探偵―無人カメラがとらえた日本の自然 [単行本]

宮崎 学(著)小原 真史(文・構成)
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出版社:亜紀書房
販売開始日: 2017/07/01
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森の探偵―無人カメラがとらえた日本の自然 [単行本] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    オリジナルの撮影システムを駆使し、野生動物たちの素顔を撮り続けてきた写真家が明かす、撮影の秘密と森の歩き方。手掛かりを読み解き、カメラを仕掛け…森の中で撮影された、“決定的瞬間”の数々!野生動物たちの事件簿。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1章 動物たちの痕跡(けもの道の見つけ方;フクロウの棲む谷;動物たちの住宅事情)
    第2章 生と死のエコロジー(自然界のサプリメント;スカベンジャーたち;死の終わり)
    第3章 文明の力、自然の力(被災地の動物たち;外来種と在来種)
    第4章 人間の傍で(シナントロープたちの事件簿;人間の同伴者)
    終章 森と動物と日本人
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    宮崎 学(ミヤザキ マナブ)
    写真家。1949年長野県生まれ。精密機械会社勤務を経て、1972年写真家として独立。自然と人間をテーマに、社会的視点に立った「自然界の報道写真家」として活動中。1990年『フクロウ』で第9回土門拳賞、1995年『死』で日本写真協会賞年度賞、同書と『アニマル黙示録』で講談社出版文化賞受賞

    小原 真史(コハラ マサシ)
    キュレーター・映像作家。1978年愛知県生まれ。IZU PHOTO MUSEUM研究員。監督作品に「カメラになった男―写真家中平卓馬」がある。2004年第10回重森弘淹写真評論賞、2016年日本写真協会賞学芸賞を受賞。東京藝術大学・東京工芸大学非常勤講師
  • 著者について

    宮崎 学 (ミヤザキ マナブ)
    写真家。1949年長野県生まれ。精密機械会社勤務を経て、1972年写真家として独立。自然と人間をテーマに、社会的視点に立った「自然界の報道写真家」として活動中。1990年『フクロウ』で第9回土門拳賞、 1995年『死』で日本写真協会賞年度賞、同書と『アニマル黙示録』で講談社出版文化賞受賞。2013年IZU PHOTO MUSEUMにて個展「宮崎学 自然の鉛筆」展を開催。 2016年カルティエ現代美術財団にてグループ展に参加。著書に『アニマルアイズ・動物の目で環境を見る』(全5巻)『カラスのお宅拝見!』『となりのツキノワグマ』『写真ルポ イマドキの野生動物-人間なんて怖くない』など。

    小原 真史 (コハラ マサシ)
    キュレーター・映像作家。1978年愛知県生まれ。IZU PHOTO MUSEUM研究員として「荒木経惟写真集展 アラーキー」、「宮崎学 自然の鉛筆」展、「小島一郎 北へ、北から」展、「増山たづ子 すべて写真になる日まで」展、「戦争と平和-伝えたかった日本」展などを担当。監督作品に「カメラになった男-写真家中平卓馬」がある。2004年第10 回重森弘淹写真評論賞、2016年日本写真協会賞学芸賞を受賞。単著に『富士幻景─近代日本と富士の病』、共著に『時の宙づり─生・写真・死』『戦争と平和-〈報道写真〉が伝えたかった日本』など。東京藝術大学・東京工芸大学非常勤講師。

森の探偵―無人カメラがとらえた日本の自然 [単行本] の商品スペック

商品仕様
出版社名:亜紀書房
著者名:宮崎 学(著)/小原 真史(文・構成)
発行年月日:2017/07/06
ISBN-10:4750515000
ISBN-13:9784750515007
判型:B6
発売社名:亜紀書房
対象:一般
発行形態:単行本
内容:生物学
言語:日本語
ページ数:333ページ
縦:19cm
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