生きづらいと思ったら親子で発達障害でした 入園編 [単行本]
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生きづらいと思ったら親子で発達障害でした 入園編 [単行本]

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出版社:KADOKAWA
販売開始日: 2017/09/22
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生きづらいと思ったら親子で発達障害でした 入園編 の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    幼いころから生きづらさを抱えていた私が生んだ子は、二人とも発達障害グレーゾーンでした。長男の幼稚園入園、そして突きつけられる進路の問題。立ちはだかる壁を、それでも、親子で一緒に乗り越える―。圧倒的な共感と応援の声を呼んだ前作から約1年、子育ての勇気が静かに強く湧いてくるノンフィクションコミックエッセイ、待望の続編。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    幼稚園生活の始まり
    自分を肯定するための一歩
    私に保護者付き合いができるの?
    「手帳」ってなんだろう?
    次男の発達と課題
    目で見た物の食感がわかるって変?
    私と汚部屋の歴史
    幼稚園以外で受けられる療育
    通所支援施設ってどんなところ?
    私は何と戦っているのかな…
    前に進むための「目標」が見つかった
    「支援の幼稚園」という足かせ
    転園先探しと立ちはだかるもの
    新しい幼稚園と迷う心
    親子で一緒に乗り越える
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    モンズースー(モンズースー)
    第29回コミックエッセイプチ大賞を受賞
  • 出版社からのコメント

    圧倒的な共感と応援の声を呼んだ育児コミックエッセイ、待望の続編!
  • 内容紹介

    幼い頃から生きづらさを抱えていた私が生んだ子は、二人とも発達障害グレーゾーンでした。
    長男の幼稚園入園、そして突きつけられる進路の問題。
    立ちはだかる壁を、それでも親子で一緒に乗り越える――。
    圧倒的な共感と応援の声でロングセラーとなった前作から約1年、今作では、発達障害の子どもを持つ家庭の多くが直面する「進路」をテーマに、困難と希望、そのすべてを描きます。
    子育ての勇気が静かに強く湧いてくるノンフィクションコミックエッセイ、待望の続編。
  • 著者について

    モンズースー
    長男を出産後、ADHDと診断される。基本のんきで前向き。第29回コミックエッセイプチ大賞受賞後に始めたブログ「漫画 生きづらいと思ったら 親子で発達障害でした」がアメブロ総合1位を記録。2016年にデビュー作『生きづらいと思ったら 親子で発達障害でした』(KADOKAWA)を刊行、大きな話題を呼びロングセラーとなる。

生きづらいと思ったら親子で発達障害でした 入園編 の商品スペック

商品仕様
出版社名:KADOKAWA
著者名:モンズースー(著)
発行年月日:2017/09/22
ISBN-10:404069449X
ISBN-13:9784040694498
判型:A5
対象:一般
発行形態:単行本
内容:日本文学評論・随筆
言語:日本語
ページ数:207ページ
縦:21cm
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