「こんなもの誰が買うの?」がブランドになる―共感から始まる顧客価値創造 [単行本]
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「こんなもの誰が買うの?」がブランドになる―共感から始まる顧客価値創造 [単行本]

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出版社:日本経済新聞社
販売開始日: 2017/09/12
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「こんなもの誰が買うの?」がブランドになる―共感から始まる顧客価値創造 の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    「ブランドって何?」と聞かれて、誰もが思い浮かべるのは、iPhone、トヨタ、Google、ユニクロ、セブン‐イレブンなどの大企業が提供する商品やサービスでしょう。しかし、どこにでもある、なんでもないもの、とてもブランドになんかなりそうにないものでも、ブランドにすることは可能です。軍手、タオル、キャンドル、印鑑、クリーニング店、保育園…。本書には書名の通り「こんなもの誰が買うの?」と言いたくなるような、ごくフツーの商品やサービスが、確かなブランドに育っていく過程が紹介されます。
  • 目次

    はじめに 開講にあたって

    DAY1 どうすればブランドになりますか?

    DAY2 ビジョンとミッションを意識しよう

    DAY3 「異」に出会えば、「新」が生まれる

    DAY4 古典『大学』に学ぶブランドの「あり方」

    DAY5 プロジェクトが「熱」を帯びる瞬間 アフリカ!!

    DAY6 強いブランドには感染力がある

    おわりに 講義後の雑談
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    阪本 啓一(サカモト ケイイチ)
    ブランド・クリエイター、作家、経営者。株式会社JOYWOW(ブランド・クリエイション・ブティック)&MAIDO‐international(経営塾)創業者。気づく力とオリジナル哲学をベースに、大手から中小企業、個人までブランディングの相談に乗っている
  • 出版社からのコメント

    一人の想いが「共感ウィルス」を生んで周囲を巻き込み、やがて強いブランドになる。ソーシャルネットワーク時代の新しいブランド論。
  • 内容紹介

    どんなものでもブランドにできる!

    「ブランドって何?」と聞かれて、誰もが思い浮かべるのは、
    iPhone、トヨター、Google、ユニクロ、セブン-イレブンなどの
    大企業が提供する商品やサービスでしょう。
    しかし、どこにでもある、なんでもないもの、
    とてもブランドになんかなりそうにないものでも、ブランドにすることは可能です。

    軍手、タオル、キャンドル、印鑑、クリーニング店、保育園……。
    本書には書名の通り「こんなもの誰が買うの?」と言いたくなるような、
    ごくフツーの商品やサービスが、確かなブランドに育っていく過程が紹介されます。

    では「ブランドになる」「ブランドにならない」を分けるものは何でしょうか。
    それは、「世界観」と「共感」と「熱」です。

    1人1台スマホを持ち、24時間つながりっぱなしの時代。
    ものすごく狭いターゲットの、マニアックな商品でも、
    1人のお客様にしっかりと届けば、
    共感のウィルスが、エコシステム(ビジネスの生態系)を通じて、
    無限に拡大していくのです。

    本書は阪本氏の過去の著作、『もっと早く受けてみたかったブランドの授業』(2004)
    『気づいた人はうまくいく』(2008)『共感企業』(2010)
    『「たった1人」を確実に振り向かせると、100万人に届く』(2013)等で
    展開してきた考察を進化させ、
    ソーシャル・ネットワーク時代の新たなブランド論として世に問うものです。
  • 著者について

    阪本 啓一 (サカモトケイイチ)
    経営コンサルタント。ブランド・クリエイター。1958年生まれ。大阪大学人間科学部卒業。旭化成で建材営業に従事したのち、2000年4月に独立・渡米し、ニューヨークで経営コンサルティング会社Palmtree Inc.(現JOYWOW)を設立。現場感覚、消費者目線でのブランド戦略を得意とする。ビジョンは「世界にJOY(喜び)とWOW(感動)をもっと広げたい! 」。

「こんなもの誰が買うの?」がブランドになる―共感から始まる顧客価値創造 の商品スペック

商品仕様
出版社名:日本経済新聞出版社
著者名:阪本 啓一(著)
発行年月日:2017/09/08
ISBN-10:4532321689
ISBN-13:9784532321680
判型:B6
対象:専門
発行形態:単行本
内容:経営
言語:日本語
ページ数:233ページ
縦:19cm
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