ロボット・イン・ザ・ハウス(小学館文庫) [文庫]
    • ロボット・イン・ザ・ハウス(小学館文庫) [文庫]

    • ¥95729ポイント(3%還元)
    • 在庫あり2021年5月7日金曜日までヨドバシエクストリームサービス便(無料)がお届け
100000009002865014

ロボット・イン・ザ・ハウス(小学館文庫) [文庫]

価格:¥957(税込)
ポイント:29ポイント(3%還元)(¥29相当)
フォーマット:
専用電子書籍リーダアプリ「Doly」が必要です。無料ダウンロード
お届け日:在庫あり今すぐのご注文で、2021年5月7日金曜日までヨドバシエクストリームサービス便(無料)がお届けします。届け先変更]詳しくはこちら
出版社:小学館
販売開始日: 2017/11/07
お取り扱い: のお取り扱い商品です。
ご確認事項:返品不可

カテゴリランキング

店舗受け取りが可能です
マルチメディアAkibaマルチメディア梅田マルチメディア博多にて24時間営業時間外でもお受け取りいただけるようになりました

ロボット・イン・ザ・ハウス(小学館文庫) [文庫] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    AIが活躍する近未来のイギリス。妻に去られた三十代ダメ男のベンと、庭に現れたぽんこつ男の子ロボット・タングの旅と友情、成長を描いた『ロボット・イン・ザ・ガーデン』。多くの「タング・ロス」の声に応え、続編が登場。ベンと元妻エイミーに女の子ボニーが誕生して九カ月。二人は微妙な関係のまま、タングとボニーの両親として暮らしていた。お兄ちゃんになったタングは、妹のお世話をしようと大奮闘。喜んだりやきもちを焼いたりとてんやわんや。そんなある日、庭にまた一体のロボットが…。人間とロボットの絆を描く、面倒くさくも愛おしい家族の物語。
  • 内容紹介

    続々重版のぽんこつロボ物語、待望の続編!

    AIが日常で活躍する近未来のイギリスを舞台に、妻に出て行かれた30代のダメ男ベンと、イヤイヤ期のぽんこつ男の子ロボット・タングの旅と絆、それぞれの成長を描いた「ロボット・イン・ザ・ガーデン」。書店からじわじわと評判が広がり、13刷8万部のヒット作となった友情物語の続編が、いよいよ登場です。
    ベンと元妻エイミーに女の子ボニーが生まれてから9か月。「妹」ができ「良き兄になろう」と奮闘するタング。だけどうまくいかずに癇癪を起こしたり、焼き餅を焼いたり、ベンとケンカしてプチ家出したり……。前作からちょっぴり成長した「お兄ちゃんタング」の可愛さといじらしさが満載。一方、ベンと元妻エイミーの微妙な関係は…?そして一家を脅かす新キャラロボットも登場!
    面倒くさくも愛おしい、人間とロボットの「家族」の物語。装画は、前作に引き続き絵本作家の酒井駒子さんの書き下ろしです。

    図書館選書
    30代のダメ男ベンと、男の子ロボット・タングの「ぽんこつコンビ」が帰ってきた!ベンに娘が生まれお兄ちゃんになろうと奮闘するタングの可愛さ満載。心がじわっとあったかくなる家族の物語。装画は酒井駒子さん。
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    インストール,デボラ(インストール,デボラ/Install,Deborah)
    前職はコピーライター。幼少の頃から文章を書き始め、八歳で初の作品『Sammy the Squirrel(リスのサミー)』を出版社に投稿。幼い息子の子育てから多くのヒントを得て書き上げた『ロボット・イン・ザ・ガーデン』で作家デビュー。バーミンガムに暮らす

    松原 葉子(マツバラ ヨウコ)
    大阪府生まれ。六歳から七年間ロンドン郊外で育つ。国際基督教大学教養学部語学科を卒業

ロボット・イン・ザ・ハウス(小学館文庫) [文庫] の商品スペック

商品仕様
出版社名:小学館
著者名:デボラ インストール(著)/松原 葉子(訳)
発行年月日:2017/11/12
ISBN-10:4094064265
ISBN-13:9784094064261
判型:文庫
対象:一般
発行形態:文庫
内容:外国文学小説
言語:日本語
ページ数:413ページ
縦:15cm
その他: 原書名: A ROBOT IN THE HOUSE〈Install,Deborah〉
他の小学館の書籍を探す

    小学館 ロボット・イン・ザ・ハウス(小学館文庫) [文庫] に関するレビューとQ&A

    商品に関するご意見やご感想、購入者への質問をお待ちしています!