日本電産永守重信が社員に言い続けた仕事の勝ち方 [単行本]
    • 日本電産永守重信が社員に言い続けた仕事の勝ち方 [単行本]

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日本電産永守重信が社員に言い続けた仕事の勝ち方 [単行本]

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出版社:日経BP社
販売開始日: 2017/11/17
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日本電産永守重信が社員に言い続けた仕事の勝ち方 [単行本] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    人を動かし、物事を前に進める力は、ほぼ普遍のものであり、それは天才にしかできないような難しいものではない―。迷いが晴れ、人生が開ける!パワフル経営者・永守重信氏の仕事道。
  • 目次

    【第1章】 仕事と情熱
      「物事の成否はまず、やる気で決まる。無気力でかつやる気のない社員を歓迎する会社はどこ
      にも存在しないし、存在すれば、その会社は倒産するか、業績悪化するかどちらかである」
      /「事に当たっては『必ずやるという信念』『出来るまでやるという執念』『必ずよい結果をも
      たらすという自信』が大事だ」/「物事が実現するか否かは、まずそれをやろうとする人が、
      できると信じることから始まる。自らできると信じたときにその仕事の半分は終了している」 など

    【第2章】 人と組織
      「つぶれる会社には共通点がある。会社も社員も本来持っている潜在力を表に出していない
      だけだ」/「普通の再建の仕方は間違ってる。『年齢が高いから切る』とか『能力が低いから
      いらない』なんて、僕は言わないよ。怠け者にはやめてもらうということだけだ」/「一流
      企業と三流企業の差は製品の差ではなく、"社員の品質"の差である」/「自分の勤める会社
      と仕事に誇りを持てない社員に立派な業績が上がるとは思わない」 など

    【第3章】 教育と成長
      「死力を尽くしたのか」/「汚い水の中では良い魚は育たないのと同様に、汚い工場からは、
      決して良い製品を生み出すことはできない」/「人は嫌なことを後回しにしていきたくなる。
      しかし、そういう小さな差が後々、大きな差となって表れてくる」/「1人の天才よりも、
      100人の協調できるガンバリズムを持った凡才が会社を担っている」/「奇人変人の創業
      者とどう向き合えばよいのか!」/「最初は3つ褒めて1つ叱る。この比率を段々に逆転さ
      せていく」 など

    【第4章】 上司と部下
      「上司は部下に対する御用聞きにならなければいけない」/「部下の中で、味方は2割でい
      い」/「部下を思ったように動かせないと感じているリーダーは、自分の何気ない言動を見
      直して、むしろその反対をやってみるべき」/「部下を課長に育てないと、君は永遠に課長のま
      まだ」/「『健康管理』『情熱・熱意・執念』『コスト意識』『責任感』『言われる前に動く』
      『きついツメができる』『すぐ行動』。これが登用される社員の7条件だ」 など

    【第5章】 経営者と志
      「理想だけでは人は付いてこない。『この人に付いていけば飯が食える』という部分が必要だ」
      /「過去を振り返るな、未来をじっと見据えろ」/「自分は根っからの小心者。いつも先の
      ことが気になって仕方がない」/「人間の成長を見極めるには、その人の『眼光』と『顔光』
      の変化で分かる。その『光』を得るには、幾たびもの『苦のトンネル』をくぐり抜けるのを厭
      わないことである」 など

    【第6章】 変化と創造
      「脱皮しないヘビは死ぬ」/「我々は、絶えず相手の欲する回答に限りなく近づける努力を
      続け、苦しまなければならない」/「不況またよし」/「経営に最も大事なのは構想力。頭
      の中にパズルを描いて、1ピースずつ埋めていく」 など

    【第7章】 永守と名経営者たちが共通して抱えるもの

    ◆日本電産、44年の軌跡 4人で始めた会社を世界一に
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    田村 賢司(タムラ ケンジ)
    日経ビジネス主任編集委員・日経トップリーダー主任編集委員。1981年に大学卒業後、全国紙記者を経て、88年に日経マグロウヒル(現・日経BP)入社。日経レストラン、日経ビジネス、日経ベンチャー(現・日経トップリーダー)、日経ネットトレーディングなどの編集部を経て、2002年から日経ビジネス編集委員
  • 出版社からのコメント

    永守氏の珠玉の100の言葉から、仕事の極意を抽出。6つのテーマで、氏を長く見てきた経済誌記者が分かりやすく解説する。
  • 内容紹介

    あなたは、本当の仕事の勝ち方を知っているか?
    パワフル経営者、永守重信氏が「部下の耳にタコができて、
    そのタコにまたタコができるくらいまで、私は言い続けた」
    という門外不出の名言録を初公開!

    世界一のモーターメーカー日本電産。
    その創業者、永守重信会長兼CEOは仕事における「勝ち方」を熟知している。
    日本電産社内で門外不出とされてきた名言録をはじめ、
    永守氏の珠玉の100の言葉から、仕事の極意を抽出。
    「仕事と情熱」「人と組織」「教育と成長」「上司と部下」「経営者と志」「変化と創造」
    の6つのテーマで、氏を長く見てきた経済誌記者が分かりやすく解説する。

    新入社員から経営幹部まですべてのビジネスパーソンが体得したい「普遍的な仕事術」を学ぼう。

日本電産永守重信が社員に言い続けた仕事の勝ち方 [単行本] の商品スペック

商品仕様
出版社名:日経BP社
著者名:田村 賢司(著)
発行年月日:2017/11/20
ISBN-10:4822258963
ISBN-13:9784822258962
判型:B6
発売社名:日経BPマーケティング
対象:一般
発行形態:単行本
内容:経営
言語:日本語
ページ数:263ページ
縦:19cm
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