明日は、いずこの空の下(講談社文庫) [文庫]
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明日は、いずこの空の下(講談社文庫) [文庫]

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出版社:講談社
販売開始日:2017/12/15
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明日は、いずこの空の下(講談社文庫) [文庫] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    十七歳の夏スコットランドで迷子になり、研究の地オーストラリアで羊の尻尾を食べ、イランの遺跡を前に母と二人息を呑む―旅は苦手なのに、二十ヵ国以上を巡った作家上橋菜穂子が、異国の地で見聞きし、食べ、出会い、心動かされた出来事を表情豊かに綴る。物語を育む土壌となった旅にまつわる名エッセイ。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    駆けるシスター
    時ありき
    ミルクをひと垂らし
    リンゴの香り
    雛の安らぎ
    パフよ、ふり向いて
    七月に凍える
    尻尾の行方
    月の光に照らされて
    場違いな人〔ほか〕
  • 出版社からのコメント

    旅の出会いや思い出に私はずっと支えられてきた。物語が生まれ、育まれる土壌となった様々な出来事。異国の風を感じる名エッセイ集
  • 内容紹介

    高校生の頃から、これまでに訪れた様々な国々での出来事をつづりながら、「あの頃の私」が「いまの私」になっていくまでを書いてみようと思います。(メッセージより) 国際アンデルセン賞受賞記念特別寄稿2編をあわせた、22編を収録。
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    上橋 菜穂子(ウエハシ ナホコ)
    1962年東京都生まれ。川村学園女子大学特任教授。オーストラリアの先住民アボリジニを研究。野間児童文芸新人賞、産経児童出版文化賞ダブル受賞の『精霊の守り人』を始めとする「守り人」シリーズほか著書多数。2009年、英語版『精霊の守り人』で米国バチェルダー賞、’14年「児童文学のノーベル賞」といわれる国際アンデルセン賞作家賞、’15年『鹿の王』で本屋大賞を受賞

明日は、いずこの空の下(講談社文庫) [文庫] の商品スペック

商品仕様
出版社名:講談社
著者名:上橋 菜穂子(著)
発行年月日:2017/12/15
ISBN-10:4062937875
ISBN-13:9784062937870
判型:文庫
対象:一般
発行形態:文庫
内容:日本文学評論・随筆
言語:日本語
ページ数:214ページ
縦:15cm

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