生物はいつから寝るようになったのか? ―線虫、ハエからヒトに至る眠りの進化 [単行本]
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生物はいつから寝るようになったのか? ―線虫、ハエからヒトに至る眠りの進化 [単行本]

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出版社:技術評論社
販売開始日: 2018/02/19
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生物はいつから寝るようになったのか? ―線虫、ハエからヒトに至る眠りの進化 の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    睡眠、それはヒトの人生の3分の1を費やすほど重要なもの。では、ヒトに至るまでの動物ではどうだろう?昆虫や線虫で発見された“眠りの原型”をひもとき、ヒトから進化を遡りながら動物たちの睡眠を考察。日々眠いのは、怠情なのではなく動物の宿命だったのか!?
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1章 ヒトの眠り
    第2章 哺乳類の眠り
    第3章 鳥類の眠り
    第4章 爬虫類・両生類の眠り
    第5章 魚類の眠り
    第6章 軟体動物の眠り
    第7章 昆虫など節足動物の眠り
    第8章 線虫の眠り
    第9章 眠りの進化と機能
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    大島 靖美(オオシマ ヤスミ)
    1940年、神奈川県生まれ。東京大学理学部生物化学科卒業、同大学院理学系研究科博士課程修了、理学博士。九州大学薬学部助手、米国カーネギー発生学研究所博士研究員、筑波大学生物科学系助教授、九州大学理学部教授、崇城大学生物生命学部教授を経て、九州大学名誉教授。専門は分子生物学、分子遺伝学。1975年、日本薬学会宮田賞及び日本生化学会奨励賞受賞

生物はいつから寝るようになったのか? ―線虫、ハエからヒトに至る眠りの進化 の商品スペック

商品仕様
出版社名:技術評論社
著者名:大島 靖美(著)
発行年月日:2018/03/02
ISBN-10:4774195561
ISBN-13:9784774195568
判型:B6
対象:専門
発行形態:単行本
内容:生物学
ページ数:167ページ
縦:19cm
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