消えた江戸300藩の謎―明治維新まで残れなかった「ふるさとの城下町」(イースト新書Q) [新書]
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消えた江戸300藩の謎―明治維新まで残れなかった「ふるさとの城下町」(イースト新書Q) [新書]

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出版社:イースト・プレス
販売開始日: 2018/01/11
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消えた江戸300藩の謎―明治維新まで残れなかった「ふるさとの城下町」(イースト新書Q) の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    関ヶ原の戦いの直前から幕末までの270年間を通じて見ると、600家の大名家のうち、260だけが明治維新まで残り、残りの半数は消えていった。「関ヶ原の戦い」の怨念で消えた藩、「築城」「城の移転」で消えた藩、「反乱の疑い」で消えた藩、松平・徳川一族の「お家事情」で消えた藩、「お家騒動」「大人の事情」で消えた藩、「セクハラ」「パワハラ」「スキャンダル」で消えた藩、後継者が確保できずに消えた藩…などなど、藩名にまつわる雑学をベストセラー作家が徹底分析。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    はじめに 「残れなかった藩」こそが、歴史ドラマの宝庫である
    第1章 なぜ、「藩」は複雑な変遷をたどったのか
    第2章 「関ヶ原の戦い」の怨念で消えた藩
    第3章 「築城」「城の移転」で消えた藩
    第4章 「反乱の疑い」で消えた藩
    第5章 松平・徳川一族の「お家事情」で消えた藩
    第6章 「お家騒動」「大人の事情」で消えた藩
    第7章 「セクハラ」「パワハラ」「スキャンダル」で消えた藩
    第8章 後継者が確保できずに消えた藩
    エピローグ 明治4年にすべてが消えたとき、いくつの藩があったのか
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    八幡 和郎(ヤワタ カズオ)
    1951年、滋賀県大津市に生まれる。東京大学法学部を卒業後、通商産業省(現・経済産業省)に入省。北西アジア課長、大臣官房情報管理課長、国土庁長官官房参事官などを歴任。在職中にフランスの国立行政学院(ENA)に留学。徳島文理大学大学院教授を務めるほか、作家、評論家として活躍中。著書は90冊を超え、ベストセラー『江戸三〇〇藩最後の藩主』(光文社新書)などがある

消えた江戸300藩の謎―明治維新まで残れなかった「ふるさとの城下町」(イースト新書Q) の商品スペック

商品仕様
出版社名:イースト・プレス
著者名:八幡 和郎(著)
発行年月日:2018/01/20
ISBN-10:4781680399
ISBN-13:9784781680392
判型:新書
対象:一般
発行形態:新書
内容:日本歴史
ページ数:236ページ
縦:18cm
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