農業がわかると、社会のしくみが見えてくる―高校生からの食と農の経済学入門 新版 [単行本]
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農業がわかると、社会のしくみが見えてくる―高校生からの食と農の経済学入門 新版 [単行本]

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出版社:家の光協会
販売開始日: 2018/04/02
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農業がわかると、社会のしくみが見えてくる―高校生からの食と農の経済学入門 新版 の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    世界の食料、日本の農業、毎日の食生活のつながりがよく理解できるユニークな授業!
  • 目次

    一限目 食料危機は本当にやってくるのか?
    食料事情を左右する三大穀物と大豆/「食料」と「食糧」 ほか

    二限目 「先進国=工業国、途上国=農業国」は本当か?
    10億人が栄養不足/「途上国=農業国、先進国=脱農業国」は正しいか ほか

    三限目 自給率で食料事情は本当にわかるのか?
    食料自給率はひとつではない/時代によって違う自給率低下の原因 ほか

    四限目 土地に恵まれない日本の農業は本当に弱いのか?
    土地が限られた日本にも元気な農業がある ほか

    五限目 食料は安価な外国産に任せて本当によいのか?
    外国産が国産より安いのはなぜか/日本に農業が必要なわけ/お金に換算できないところに農業の価値がある ほか

  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    生源寺 眞一(ショウゲンジ シンイチ)
    福島大学教授。専門は農業経済学。1951年愛知県生まれ。農林水産省農事試験場研究員、同北海道農業試験場研究員、東京大学農学部助教授・同教授、名古屋大学農学部教授を歴任。これまでに農村計画学会会長、日本農業経済学会会長、日本学術会議会員などを務める。生協総合研究所理事長、樹恩ネットワーク会長、中山間地域フォーラム会長、地域農政未来塾塾長
  • 内容紹介

    12刷を誇るロングセラーの改訂版!
    これ一冊で、世界の食料、日本の農業、
    毎日の食生活のつながりがよくわかる。
    学校の授業形式で解説するので、
    予備知識があまりなくてもわかりやすい!

農業がわかると、社会のしくみが見えてくる―高校生からの食と農の経済学入門 新版 の商品スペック

商品仕様
出版社名:家の光協会
著者名:生源寺 眞一(著)
発行年月日:2018/04/01
ISBN-10:4259518666
ISBN-13:9784259518660
判型:B6
対象:一般
発行形態:単行本
内容:農林業
言語:日本語
ページ数:205ページ
縦:19cm
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