これでいいのか秋田県(地域批評シリーズ〈21〉) [文庫]
    • これでいいのか秋田県(地域批評シリーズ〈21〉) [文庫]

    • ¥1,01231ポイント(3%還元)
    • 在庫あり2021年8月8日日曜日までヨドバシエクストリームサービス便(無料)がお届け
100000009002923727

これでいいのか秋田県(地域批評シリーズ〈21〉) [文庫]

価格:¥1,012(税込)
ポイント:31ポイント(3%還元)(¥31相当)
お届け日:在庫あり今すぐのご注文で、2021年8月8日日曜日までヨドバシエクストリームサービス便(無料)がお届けします。届け先変更]詳しくはこちら
出版社:マイクロマガジン社
販売開始日: 2018/01/29
お取り扱い: のお取り扱い商品です。
ご確認事項:返品不可

カテゴリランキング

店舗受け取りが可能です
マルチメディアAkibaマルチメディア梅田マルチメディア博多にて24時間営業時間外でもお受け取りいただけるようになりました

これでいいのか秋田県(地域批評シリーズ〈21〉) [文庫] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    秋田県の知名度は高い。日本米最高のブランドのひとつである「あきたこまち」。秋田美人に、きりたんぽに比内地鶏。大曲の花火大会も有名だし、新幹線も通っている。しかし、近年秋田が全国的な注目を集めたのは「消滅可能性都市」の最右翼としてだ。経産省系の日本創世会議が発表したリポートによれば、大潟村を除く秋田県すべての自治体に消滅の危機があるという。事実、人口の増減率で秋田は最下位の常連。高齢化率でも全国トップである。だが、そんな秋田県にだって明るい話題はある。近代的な農業拠点として順調に発展している大潟村、再開発がほぼ完成し、巻き返しを図る秋田市、近年の新設大学の中で別格の成功を果たした国際教養大学もある。今、秋田県では何が起こっているのか。何が問題で、何が成功しているのか。秋田県の過去と現在、そして未来を探っていこう。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1章 一瞬の栄光と挫折が連続する秋田史
    第2章 男も女も見栄っ張り!?特徴的すぎる秋田気質の謎を追った
    第3章 せっかく育ててもみんな流出してしまう秋田教育事情
    第4章 どん底だから見えてきた秋田市のまちづくり
    第5章 県央の合併はまさに騙し合いと裏工作
    第6章 復活の道が遠すぎる県北の憂鬱
    第7章 県南を襲った新幹線の光と影
    第8章 秋田の明るい未来はどうすれば見えてくる?
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    鈴木 士郎(スズキ シロウ)
    1975年東京都生まれ。編集者、ライター。地域批評シリーズ創刊より編集スタッフ、編著者として携わる

これでいいのか秋田県(地域批評シリーズ〈21〉) [文庫] の商品スペック

商品仕様
出版社名:マイクロマガジン社
著者名:鈴木 士郎(編)
発行年月日:2018/01/29
ISBN-10:4896376900
ISBN-13:9784896376906
判型:文庫
対象:一般
発行形態:文庫
内容:日本文学評論・随筆
ページ数:319ページ
縦:15cm
他のマイクロマガジン社の書籍を探す

    マイクロマガジン社 これでいいのか秋田県(地域批評シリーズ〈21〉) [文庫] に関するレビューとQ&A

    商品に関するご意見やご感想、購入者への質問をお待ちしています!