スマホが学力を破壊する(集英社新書) [新書]
    • スマホが学力を破壊する(集英社新書) [新書]

    • ¥81425ポイント(3%還元)
    • 在庫あり2022年12月11日日曜日までヨドバシエクストリームサービス便(無料)がお届け
100000009002930682

スマホが学力を破壊する(集英社新書) [新書]

  • 5.0
価格:¥814(税込)
ポイント:25ポイント(3%還元)(¥25相当)
フォーマット:
専用電子書籍リーダアプリ「Doly」が必要です。無料ダウンロード
お届け日:在庫あり今すぐのご注文で、2022年12月11日日曜日までヨドバシエクストリームサービス便(無料)がお届けします。届け先変更]詳しくはこちら
出版社:集英社
販売開始日: 2018/03/16
お取り扱い: のお取り扱い商品です。
ご確認事項:返品不可

カテゴリランキング

店舗受け取りが可能です
マルチメディアAkibaマルチメディア梅田マルチメディア博多にて24時間営業時間外でもお受け取りいただけるようになりました

スマホが学力を破壊する(集英社新書) [新書] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    二〇一〇年より急速に普及したスマートフォンは日本人の生活に深く浸透し、街中を歩けばスマホを使う人を見かけないことのほうが珍しくなった。しかし、その使用に付帯するリスク、とりわけ子どもたちによる長時間使用の危険性や、成績に及ぼされる影響についてはあまり知られていない。本書は七万人の子どもたちを対象に、数年間にわたって行われた大規模調査の結果を基に、スマホやアプリの使用がもたらす影響を解明し、スマホ使用のリスクを正面から論じた、現代人、とりわけ全保護者必読の一冊である。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    スマホを使うだけで成績が下がる!?
    睡眠不足が成績低下の原因か
    スマホが先か、学力が先か
    LINE等インスタントメッセンジャーの影響
    テレビやゲームの影響
    どれだけの生徒がスマホ等を長時間使用しているのか
    勉強中のスマホ使用の実態
    メディア・マルチタスキング
    スマホが脳発達に悪影響を与えている?
    スマホの依存度評価〔ほか〕
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    川島 隆太(カワシマ リュウタ)
    1959年千葉県生まれ。1989年医学博士(東北大学)。東北大学加齢医学研究所所長
  • 内容紹介

    数万人の調査により明らかになったのは、「スマホの長時間使用で偏差値が最大10下がる」など、予想を遥かに超える悪影響だった。子どものスマホ長時間使用のリスクを警告する、全保護者必読の一冊。

スマホが学力を破壊する(集英社新書) [新書] の商品スペック

商品仕様
出版社名:集英社
著者名:川島 隆太(著)
発行年月日:2018/03/21
ISBN-10:4087210243
ISBN-13:9784087210248
判型:新書
対象:一般
発行形態:新書
内容:医学・薬学・歯学
言語:日本語
ページ数:216ページ
縦:18cm
他の集英社の書籍を探す

    集英社 スマホが学力を破壊する(集英社新書) [新書] に関するレビューとQ&A

    商品に関するご意見やご感想、購入者への質問をお待ちしています!