誰が音楽をタダにした?―巨大産業をぶっ潰した男たち(ハヤカワ・ノンフィクション文庫) [文庫]
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誰が音楽をタダにした?―巨大産業をぶっ潰した男たち(ハヤカワ・ノンフィクション文庫) [文庫]

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出版社:早川書房
販売開始日: 2018/03/07
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誰が音楽をタダにした?―巨大産業をぶっ潰した男たち(ハヤカワ・ノンフィクション文庫) の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    CDからダウンロード販売、そして定額制ストリーミング配信へと、音楽の聴き方はこの20年で大きく変わった。mp3という革新的な音声圧縮技術の発明、海賊版音源をインターネット上に流すリーク集団の暗躍、レコード会社側の広告収入モデルへのシフト…音楽産業を「殺した」真犯人は、一体どこにいる?現在進行形の事象に綿密な取材とスリリングな筆致で迫り、絶賛を浴びたビジネス・ノンフィクション。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    mp3が殺される
    CD工場に就職する
    ヒットを量産する
    mp3を世に出す
    海賊に出会う
    ヒット曲で海賊を蹴散らす
    海賊に惚れ込まれる
    「シーン」に入る
    法廷でmp3と戦う
    市場を制す
    音楽を盗む
    海賊を追う
    ビットトレント登場
    リークを競い合う
    ビジネスモデルを転換する
    ハリポタを敵に回す
    「シーン」に別れを告げる
    金脈を掘り当てる
    海賊は正義か
    法廷で裁かれる
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    ウィット,スティーヴン(ウィット,スティーヴン/Witt,Stephen)
    1979年生まれ。ジャーナリスト。シカゴ大学卒業、コロンビア大学ジャーナリズムスクール修了。シカゴおよびニューヨークのヘッジファンドで働いたほか、東アフリカの経済開発に携わる。『ニューヨーカー』誌などに寄稿。初の著作である『誰が音楽をタダにした?―巨大産業をぶっ潰した男たち』は『フィナンシャル・タイムズ』『ワシントン・ポスト』『タイム』『フォーブス』など各紙誌の年間ベストブックに選出され、大きな話題を呼んだ

    関 美和(セキ ミワ)
    翻訳家。慶應義塾大学文学部卒業、ハーバード・ビジネススクールMBA取得
  • 内容紹介

    オタク技術者、大手レーベルCEO、田舎の工場労働者。CDが売れない時代を作った張本人たちの知られざる物語。解説/宇野維正

誰が音楽をタダにした?―巨大産業をぶっ潰した男たち(ハヤカワ・ノンフィクション文庫) の商品スペック

商品仕様
出版社名:早川書房
著者名:スティーヴン ウィット(著)/関 美和(訳)
発行年月日:2018/03/15
ISBN-10:4150505187
ISBN-13:9784150505189
判型:新書
対象:一般
発行形態:文庫
内容:社会科学総記
言語:日本語
ページ数:378ページ
縦:16cm
その他: 原書名: HOW MUSIC GOT FREE:The End of an Industry,the Turn of the Century,and the Patient Zero of Piracy〈Witt,Stephen〉
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