統計ってなんの役に立つの?-数・表・グラフを自在に使ってビッグデータ時代を生き抜く (子供の科学★ミライサイエンス) [単行本]

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統計ってなんの役に立つの?-数・表・グラフを自在に使ってビッグデータ時代を生き抜く (子供の科学★ミライサイエンス) [単行本]

涌井 良幸(著・文・その他)子供の科学編集部(編集)
価格:¥1,296(税込)
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日本全国配達料金無料
出版社:誠文堂新光社
販売開始日:2018/05/09
ご確認事項:返品不可

統計ってなんの役に立つの?-数・表・グラフを自在に使ってビッグデータ時代を生き抜く (子供の科学★ミライサイエンス) の 商品概要

  • 出版社からのコメント

    身近な例をもとに、統計学を基礎から解説していきます。統計でなにができるのか、どんな統計があるのかを知っていきましょう。
  • 内容紹介

    子供の科学★ミライサイエンスシリーズの第3弾のテーマは「統計」。

    テレビの視聴率や内閣支持率、「売り上げNo.1」の広告、
    薬や化粧品などの効果を表すグラフ、くじの当選確率、気象予報の降水確率、
    テストの成績がわかる偏差値など、世の中にはたくさんの統計を使ったデータがあふれています。
    ニュースを正しく理解して問題の本質を探り出したり、
    もっともらしいデータから商品の効果を見極めたりするためには、
    身の回りにあふれるさまざまなデータから、必要で正確な情報をつかみとることが必要です。
    ただの数値やグラフでしかないデータから情報を引き出し、
    目の前の問題を解決するためには統計の手法や考え方が欠かせません。

    この本ではニュースや広告で登場するアンケート結果などのデータ、
    サイコロやカードを使ったゲームなど日常生活で触れることのある身近な例をもとにしながら、
    小学生から学んでほしい表やグラフの作り方、データの読み方、
    平均や確率といった統計の基本についてわかりやすく解説していきます。

    算数や数学の力を上げることはもちろん、データ社会の中を賢く生き抜き、
    ビッグデータ、人工知能などを活用していくことが求められる
    これからの時代に必要なデータサイエンスの基本が身につく1冊です。
  • 著者について

    涌井 良幸 (ワクイ ヨシユキ)
    涌井 良幸:東京生まれ。東京教育大学(現在の筑波大学)理学部数学科を卒業し、教職に就く。教職を退職したのち、ライター業に専念。統計に関わる書籍を数多く手がけている。

統計ってなんの役に立つの?-数・表・グラフを自在に使ってビッグデータ時代を生き抜く (子供の科学★ミライサイエンス) の商品スペック

商品仕様
出版社名:誠文堂新光社
著者名:涌井 良幸(著・文・その他)/子供の科学編集部(編集)
発行年月日:2018/05/22
ISBN-13:9784416518175
判型:A5
対象:児童
発行形態:単行本
内容:経済・財政・統計
言語:日本語
ページ数:160ページ

    誠文堂新光社 統計ってなんの役に立つの?-数・表・グラフを自在に使ってビッグデータ時代を生き抜く (子供の科学★ミライサイエンス) [単行本] に関するレビューとQ&A

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