フリーランス、40歳の壁―自由業者は、どうして40歳から仕事が減るのか? [単行本]
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フリーランス、40歳の壁―自由業者は、どうして40歳から仕事が減るのか? [単行本]

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出版社:ダイヤモンド社
販売開始日: 2018/04/20
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フリーランス、40歳の壁―自由業者は、どうして40歳から仕事が減るのか? の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    フリーランスが必ず直面することになる「40歳の壁」。竹熊健太郎はその壁にいかに直面し、乗り越えていったのか?田中圭一(『うつヌケ』)、FROGMAN(『秘密結社鷹の爪』)、都築響一ほか、悲喜こもごものフリーランス実録も収録!一生フリーで食べていくためのサバイバル術がここに。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    序章 フリーランスは自由という名の業である。
    第1章 自由業者・40歳の壁。
    第2章 とみさわ昭仁 「好き」を貫く代償。
    第3章 杉森昌武 フリーランスとは自分で選択する生き方のこと。
    第4章 50歳の壁はさらに高い。
    第5章 田中圭一 サラリーマンとマンガ家を両立させる男。
    第6章 『電脳マヴォ』と私の未来。
    第7章 FROGMAN アニメ界の革命児が直面した「30歳の壁」。
    第8章 都築響一 還暦を迎えても奔放なフリー人生。
    第9章 フリーランスの上がりとしての創業社長。
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    竹熊 健太郎(タケクマ ケンタロウ)
    1960年、東京生まれ。編集家・フリーライター。多摩美術大学非常勤講師。高校時代に作ったミニコミ(同人誌)がきっかけで、1980年からフリーランスに。1989年に小学館ビッグコミックスピリッツで相原コージと連載した『サルまん サルでも描けるまんが教室』が代表作になる。以後、マンガ原作・ライター業を経て、2008年に京都精華大学マンガ学部の専任教授となり、これが生涯唯一の「就職」になるが、2015年に退職。同年、電脳マヴォ合同会社を立ち上げ、代表社員になる

フリーランス、40歳の壁―自由業者は、どうして40歳から仕事が減るのか? の商品スペック

商品仕様
出版社名:ダイヤモンド社
著者名:竹熊 健太郎(著)
発行年月日:2018/04/18
ISBN-10:4478065721
ISBN-13:9784478065723
判型:B6
対象:一般
発行形態:単行本
内容:経営
言語:日本語
ページ数:271ページ
縦:19cm
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