サイバー・エフェクト子どもがネットに壊される―いまの科学が証明した子育てへの影響の真実 [単行本]
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サイバー・エフェクト子どもがネットに壊される―いまの科学が証明した子育てへの影響の真実 [単行本]

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出版社:ダイヤモンド社
販売開始日: 2018/04/13
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サイバー・エフェクト子どもがネットに壊される―いまの科学が証明した子育てへの影響の真実 の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    最新のテクノロジー事情を背景に、世界中で子どもが巻き込まれたネット上の事件の原因を踏まえ、乳児期・幼少期・ティーン、それぞれの世代で、子どもの成長に対するインターネットの影響を心理学的に解明する。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    1 全員がデジタルネイティブの赤ちゃんたち(失われたアイコンタクト
    かけがえのない赤ちゃんとのフェイスタイム ほか)
    2 子どもでも、ネットは大人扱いする(テクノロジーが幼少期のあり方を変えた
    あなたが子犬でも誰にもわからない ほか)
    3 ティーンエージャーを放置すべきではない(苦しむ人を背景に入れて笑顔の自撮り
    自撮りではなぜ冷酷になれるのか? ほか)
    4 ネットは依存するように作られる(母親の衝動的な暴力はテクノロジーが原因か?
    衝動性の大きさ ほか)
    5 サイバーフロンティアで待つものは(サイバー心理学という新領域が開くとき
    人々のサイバー空間への移住と啓蒙のチャンス ほか)
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    エイケン,メアリー(エイケン,メアリー/Aiken,Mary)
    世界的サイバー心理学者。ユニバーシティ・カレッジ・ダブリンの非常勤准教授。ユーロポールのサイバー犯罪セイターのアカデミック・アドバイザー。ロンドンのミドルセックス・ユニバーシティでは犯罪学を教える。サイバーセキュリティ、組織的サイバー犯罪、サイバーストーキング、インターネット人身売買、オンライン上の子どもの権利などが専門。インターポール、FBI、ホワイトハウスなどの仕事にも関わる

    小林 啓倫(コバヤシ アキヒト)
    経営コンサルタント。1973年東京都生まれ。獨協大学外国語学部卒、筑波大学大学院修士課程修了。システムエンジニアとしてキャリアを積んだ後、米バブソン大学にてMBAを取得。その後外資系コンサルティングファーム、国内ベンチャー企業などで活動。著書多数

サイバー・エフェクト子どもがネットに壊される―いまの科学が証明した子育てへの影響の真実 の商品スペック

商品仕様
出版社名:ダイヤモンド社
著者名:メアリー エイケン(著)/小林 啓倫(訳)
発行年月日:2018/04/11
ISBN-10:4478101965
ISBN-13:9784478101964
判型:B6
対象:一般
発行形態:単行本
内容:社会科学総記
言語:日本語
ページ数:354ページ
縦:19cm
その他: 原書名: The Cyber Effect〈Aiken,Mary〉
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