種子法廃止と北海道の食と農―地域で支え合う農業-CSAの可能性 [単行本]

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種子法廃止と北海道の食と農―地域で支え合う農業-CSAの可能性 [単行本]

荒谷 明子(ほか著)伊達 寛記(ほか著)ミリケン 恵子(ほか著)田中 義則(ほか著)安川 誠二(ほか著)
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出版社:寿郎社
販売開始日: 2018/03/28
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種子法廃止と北海道の食と農―地域で支え合う農業-CSAの可能性 の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    米・麦・大豆の生産・普及を地方自治体に義務付けていた「種子法」が廃止され、主要農作物のタネが“自由市場”へ―どうなる、北の大地の食と農。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1部 種を継ぐ人々(いのちは誰のもの?―種子法廃止が与える農家への影響
    種がつなぐ、人と地域と自然と ほか)
    第2部 種子法の廃止とこれからの行方(種子法が果たしてきた役割と廃止後の課題
    種子法はなぜ廃止されたのか ほか)
    第3部 先端育種技術と種子法廃止の関係(種子法廃止と遺伝子組み換え作物
    種子法廃止とゲノム編集)
    第4部 これからの食と農を考える(命を支える「食の経済」をつくろう
    ローカリゼーションが人々を幸せにする)
    補遺 種子は人類共有の財産?それとも企業の所有物?

種子法廃止と北海道の食と農―地域で支え合う農業-CSAの可能性 の商品スペック

商品仕様
出版社名:寿郎社 ※出版地:札幌
著者名:荒谷 明子(ほか著)/伊達 寛記(ほか著)/ミリケン 恵子(ほか著)/田中 義則(ほか著)/安川 誠二(ほか著)
発行年月日:2018/03/31
ISBN-10:490928110X
ISBN-13:9784909281104
判型:A5
対象:一般
発行形態:単行本
内容:農林業
言語:日本語
ページ数:167ページ
縦:21cm
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