賢女が欺かれる童話(メルヒェン)―柘榴の賢女の処方箋(コバルト文庫) [文庫]
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賢女が欺かれる童話(メルヒェン)―柘榴の賢女の処方箋(コバルト文庫) [文庫]

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出版社:集英社
販売開始日:2018/03/30
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賢女が欺かれる童話(メルヒェン)―柘榴の賢女の処方箋(コバルト文庫) の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    小さな村で、調薬師として働くティアナ。捨て子だったため、素性も、胸にある痣の理由もわからない。育ての母と仲睦まじく暮らしていたが、ある日、母が重い病に倒れる。途方にくれるティアナだが、妖精たちの助言をもとに、森に住むマリアン王子に助けを求めることに。風変わりな様子の王子(しかし絶世の美少年)は、助ける条件として、初対面のティアナに「結婚」を迫ってきて…?なぜ!?
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    長尾 彩子(ナガオ アヤコ)
    東京都出身。「にわか姫の懸想」で、2010年度ノベル大賞受賞
  • 内容紹介

    小さな村の診療所で、調薬師として働くティアナ。ある日診療所の医師が重病に倒れ、途方に暮れるティアナに、精霊たちは「カレンデュラの森の城の王子ならなんとかしてくれるはずだ」と言うが……!?

賢女が欺かれる童話(メルヒェン)―柘榴の賢女の処方箋(コバルト文庫) の商品スペック

商品仕様
出版社名:集英社
著者名:長尾 彩子(著)
発行年月日:2018/04/10
ISBN-10:4086080664
ISBN-13:9784086080668
判型:文庫
対象:一般
発行形態:文庫
内容:日本文学小説
言語:日本語
ページ数:238ページ
縦:15cm

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