建築のスケール感―住宅設計のプロが必ず身につける [単行本]
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建築のスケール感―住宅設計のプロが必ず身につける [単行本]

中山 繁信(共著)傳田 剛史(共著)片岡 菜苗子(共著)
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出版社:オーム社
販売開始日: 2018/04/23
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建築のスケール感―住宅設計のプロが必ず身につける の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    物の寸法・広さ・長さを直感的に掴める!自分の身体を「ものさし」にして、居心地のよい空間を設計。困ったときは本書オリジナル「空間熟語」!
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    01 身体尺って何だろう?(指と寸
    手とあた ほか)
    02 あなたは自分の身体尺を知っていますか?(自分の身体の寸法を測る
    自分の身体はどこでも「ものさし」 ほか)
    03 和室はスケール感の源!?(和室は空間認識の宝庫
    畳の敷き方 ほか)
    04 空間熟語を駆使して住宅を設計する(玄関を設計するプロセス
    居間を設計するプロセス ほか)
  • 内容紹介

    これ一冊で、建築を学ぶために必要な「スケール感」が身につく! 直感的に寸法感覚を掴めるようになる!
     建築において最も重要な能力・教養の一つがスケール感といわれています。設計課題などで学生は講師の先生から「スケール感のない」と言われることも多く、どうやって身につけるものか悩むものです。通常であれば、「物の寸法を測るクセをつける」ことが一番の早道と言われていますが、本書では、本を通して「スケール感を養うことができないか」と思い至り、企画されました。各種の寸法を暗記するのではなく、物の寸法や長さ・広さを“直感的に掴める”ことが何より大事だと考え、それらのメソッドをイラストで分かりやすく図解しています。
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    中山 繁信(ナカヤマ シゲノブ)
    法政大学大学院工学研究科建設工学修士課程修了。宮脇檀建築研究室、工学院大学伊藤ていじ研究室を経て、2000~2010年工学院大学建築学科教授。TESS計画研究所主宰

    傳田 剛史(デンダ タケシ)
    工学院大学卒業後、各川建築研究室、南泰裕/アトリエ・アンプレックスを経て2013年傳田アーキテクツ設立

    片岡 菜苗子(カタオカ ナナコ)
    日本大学大学院生産工学研究科建築工学専攻修了。篠崎健一アトリエ勤務

建築のスケール感―住宅設計のプロが必ず身につける の商品スペック

商品仕様
出版社名:オーム社
著者名:中山 繁信(共著)/傳田 剛史(共著)/片岡 菜苗子(共著)
発行年月日:2018/04/25
ISBN-10:4274222136
ISBN-13:9784274222139
判型:B6
対象:専門
発行形態:単行本
内容:建築
言語:日本語
ページ数:138ページ
縦:19cm
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