神恐ろしや-宮司が語る、神社をめぐる不思議な話 [単行本]
    • 神恐ろしや-宮司が語る、神社をめぐる不思議な話 [単行本]

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神恐ろしや-宮司が語る、神社をめぐる不思議な話 [単行本]

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出版社:PHP研究所
販売開始日:2018/06/07
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神恐ろしや-宮司が語る、神社をめぐる不思議な話 [単行本] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    怪異の中に、人間の本音や業、さまざまな思いが込められている―震えるほど怖いリアル・ミステリー。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    1章 魔界への入り口(呪いが成就する育霊神社の話
    「夕方、神社に行ってはいけない」)
    2章 胸騒ぎのあとに…(姉妹の勉強部屋の妙な気配
    帰省した、女子大生におびえた猫 ほか)
    3章 神上がれず、さ迷うもの(若い女性が自殺した部屋のお祓い
    車のうしろの席に乗っていた死者の霊魂 ほか)
    4章 東北・みちのくの怪異(神さまはいらっしゃる
    縄でグルグル巻きにされたご神像 ほか)
    5章 神御座します山々の怪し(売り物にされた道祖神の祟り
    「山の神の日」に山に入った男 ほか)
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    三浦 利規(ミウラ トシノリ)
    秋田県伊豆山神社宮司。1954年秋田県生まれ。明治大学文学部史学地理学科卒業。伊豆山神社禰宜を経て、1988年伊豆山神社宮司に就任。神社本庁評議員。秋田県神社庁協議員
  • 内容紹介

    童謡「通りゃんせ」そのままに「行きはよいよい、帰りは怖い」。現職宮司が見聞し体験した背筋が凍るミステリー。見えないけど何かいる!
  • 著者について

    三浦 利規 (ミウラ トシノリ)
    伊豆山神社宮司

神恐ろしや-宮司が語る、神社をめぐる不思議な話 [単行本] の商品スペック

商品仕様
出版社名:PHP研究所
著者名:三浦 利規(著)
発行年月日:2018/06/19
ISBN-10:4569840159
ISBN-13:9784569840154
判型:B6
対象:一般
発行形態:単行本
内容:日本文学評論・随筆
言語:日本語
ページ数:223ページ
縦:19cm

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