ぼくらの死生観―英霊の渇く島に問う - 新書版 死ぬ理由、生きる理由 - [ムック・その他]
    • ぼくらの死生観―英霊の渇く島に問う - 新書版 死ぬ理由、生きる理由 - [ムック・その他]

    • ¥1,01231ポイント(3%還元)
    • お取り寄せ
100000009002985470

ぼくらの死生観―英霊の渇く島に問う - 新書版 死ぬ理由、生きる理由 - [ムック・その他]

  • 3.5
価格:¥1,012(税込)
ポイント:31ポイント(3%還元)(¥31相当)
フォーマット:
専用電子書籍リーダアプリ「Doly」が必要です。無料ダウンロード
お届け日:お取り寄せこの商品は、日時を指定できません。届け先変更]詳しくはこちら
出版社:ワニ・プラス
販売開始日: 2018/07/10
お取り扱い: のお取り扱い商品です。
ご確認事項:返品不可

カテゴリランキング

店舗受け取りが可能です
マルチメディアAkibaマルチメディア梅田マルチメディア博多にて24時間営業時間外でもお受け取りいただけるようになりました

ぼくらの死生観―英霊の渇く島に問う - 新書版 死ぬ理由、生きる理由 - の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    第二次世界大戦末期、アメリカ軍との激戦の末に占領され、返還後は立ち入り禁止となっている硫黄島。この島には今も、1万1千人以上の兵士の方々のご遺骨が取り残されたままである。2006年、正式な許可を得て、硫黄島を訪れた経験を持つ青山氏は、この事実と問題解決を様々な場で訴えてきた。2014年5月25日から30日までの日程で実施された「にっぽん丸小笠原・硫黄島クルーズ」。そのクルーズで青山繁晴氏の講演「海から祖国が甦る」が3回にわたって行われた。3回にわたる魂の講演をすべて採録し、さらに航海の模様と硫黄島の姿を32ページのカラー口絵写真で紹介する。また、新書化にあたって、新たに99ページに及ぶ書き下ろし原稿、「この書が新書として再生する朝は、こころの晴れ間です」を収録。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1部 船が天から降ってきた
    第2部 蒼天のデッキ
    第3部 飛行機では行けない島々へ
    第4部 一緒に考え始めましょう―硫黄島クルーズ連続講演 第1回
    第5部 再会
    第6部 わがちいさき声よ、島に届け―硫黄島クルーズ・にっぽん丸船内放送
    第7部 ニッポンの変化―硫黄島クルーズ連続講演 第2回
    第8部 腕のなかで少女に戻る―硫黄島クルーズ連続講演 第3回
    第9部 別れではなく
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    青山 繁晴(アオヤマ シゲハル)
    作家、参議院議員。1952(昭和27)年、神戸市生まれ。慶應義塾大学文学部中退、早稲田大学政治経済学部卒業。共同通信記者、三菱総合研究所研究員を経て、2002(平成14)年、株式会社独立総合研究所を創立し、代表取締役社長・兼・首席研究員に就任。2016(平成28)年、独立総合研究所を退き、参議院議員に当選、現職

ぼくらの死生観―英霊の渇く島に問う - 新書版 死ぬ理由、生きる理由 - の商品スペック

商品仕様
出版社名:ワニ・プラス
著者名:青山 繁晴(著)
発行年月日:2018/08/05
ISBN-10:4847061330
ISBN-13:9784847061332
判型:新書
発売社名:ワニブックス
対象:一般
発行形態:新書
内容:日本文学評論・随筆
ページ数:387ページ
縦:18cm
その他:死ぬ理由、生きる理由新書版
他のワニ・プラスの書籍を探す

    ワニ・プラス ぼくらの死生観―英霊の渇く島に問う - 新書版 死ぬ理由、生きる理由 - [ムック・その他] に関するレビューとQ&A

    商品に関するご意見やご感想、購入者への質問をお待ちしています!