認知症の親の介護に困らない「家族信託」の本―資産凍結、その前にしておくべきお金の対策 [単行本]
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認知症の親の介護に困らない「家族信託」の本―資産凍結、その前にしておくべきお金の対策 [単行本]

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出版社:大和出版
販売開始日: 2018/07/17
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認知症の親の介護に困らない「家族信託」の本―資産凍結、その前にしておくべきお金の対策 の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    「親の介護には親の貯蓄を使えばいい」と思っているあなたへ。親が認知症で判断能力を失うと財産は凍結されます。凍結を回避し、親が貯めた「万一の備え」は親のために使う。今後、65歳以上の5人に1人が認知症になると言われる今、絶対知っておくべき資産防衛術。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1章 認知症になると財産が凍結されるって本当?(財産は家族ではなく本人のもの
    認知症になると財産が「凍結」される ほか)
    第2章 財産を凍らせない二つの方法(元気にうちに親族を選べる「任意後見契約」
    「任意代理」&「任意後見」で、身内が「金庫番」になれる ほか)
    第3章 家族信託なら本人のために家族が財産を管理できる(親が認知症になる前に手を打ちたいが…
    親族一同の承認を得た上で結んだ信託契約 ほか)
    第4章 もめごとに発展させない!親やきょうだいへの切り出し方(親は自分の認知症や死を考えたくない
    遺言より心理的ハードルの低い家族信託 ほか)
    第5章 親が認知症になっても財産対策をあきらめないで(認知症の診断で慌てて後見人をつけるのは拙速
    クレームのつく可能性のある契約はできるだけ証拠を残す ほか)
    キーワードひとこと解説
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    杉谷 範子(スギタニ ノリコ)
    司法書士法人ソレイユ代表司法書士。京都女子大学卒業後、東京銀行(現在の三菱UFJ銀行)を経て、2003年司法書士登録。2013年同職の河合保弘と司法書士法人ソレイユを結成。信託法大改正の2007年直後から研究を重ね、普及・活用で先頭を走る。本制度を利用した資産凍結対策や相続・事業承継コンサルティングで、多くのクライアントの信頼と実績を得ている。一般社団法人実家信託協会理事長。信託法学会会員。夫、長男、長女の4人家族で、主婦業、母業、司法書士業の一人三役を担う
  • 出版社からのコメント

    認知症になると財産が凍結されるって知っていますか?「親の介護に親の財産が使えない!」を避ける一番賢い“財産管理・相続”の方法
  • 内容紹介

    認知症になると財産が凍結されるって知っていますか?「貯金が下ろせない! 実家が売れない!」「親の介護に親の財産が使えない!」が避けられるいちばん賢い資産防衛術。成年後見制度より使いやすい“財産管理・相続”の方法

認知症の親の介護に困らない「家族信託」の本―資産凍結、その前にしておくべきお金の対策 の商品スペック

商品仕様
出版社名:大和出版
著者名:杉谷 範子(著)
発行年月日:2018/07/31
ISBN-10:4804718427
ISBN-13:9784804718422
判型:B6
対象:一般
発行形態:単行本
内容:社会
言語:日本語
ページ数:150ページ
縦:19cm
横:13cm
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