昨日の僕が僕を殺す(角川文庫) [文庫]
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昨日の僕が僕を殺す(角川文庫) [文庫]

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出版社:KADOKAWA
販売開始日: 2018/07/24
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昨日の僕が僕を殺す(角川文庫) [文庫] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    北海道、小樽。ロシア系クオーターの男子高校生、淡井ルカは、叔母を弔うため、彼女の愛したベーカリーを訪れる。そこで出会ったのは、イケメン店長の汐見と人懐っこい青年、榊。直後、級友に肝試しで廃屋に呼び出されたルカは、化け物じみた老婦人から、死んだ娘の婿になれと迫られる。絶体絶命の中、榊に救われたルカだが、彼と汐見には驚くべき秘密が…。孤独な少年と、人に溶け込むあやかし達の、パンと絆のホラーミステリ!
  • 出版社からのコメント

    大ヒット「櫻子さんの足下には死体が埋まっている」著者、新作始動!
  • 内容紹介

    北海道、小樽。ロシア系クオーターの男子高校生、淡井ルカは、
    叔母を弔うため、彼女の愛したベーカリーを訪れる。
    そこで出会ったのは、イケメン店長の汐見と人懐っこい青年、榊。
    直後、級友に肝試しで廃屋に呼び出されたルカは、
    化け物じみた老婦人から、死んだ娘の婿になれと迫られる。
    絶体絶命の中、榊に救われたルカだが、
    彼と汐見には驚くべき秘密が……。
    孤独な少年と、人に溶け込むあやかし達の、
    パンと絆のホラーミステリ!

    図書館選書
    北海道は小樽。母が父を殺した過去を持つ少年、ルカは、頼りの叔母も喪い、高校にも馴染めずにいる。叔母が好きだったパンを買いに、ロシアンベーカリーを訪れたことから、不思議な世界に足を踏み入れ……。
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    太田 紫織(オオタ シオリ)
    北海道札幌市出身。小説投稿サイトE★エブリスタにて作品を発表し、高い筆力で人気となる。同年、「櫻子さんの足下には死体が埋まっている」にて、E★エブリスタ電子書籍大賞ミステリー部門(角川書店)優秀賞受賞(Eleanor.S名義)。他に、怪盗ロワイヤル小説大賞優秀賞、E★エブリスタ×『カルテット』小説コンテスト大賞を受賞するなど、各所でその実力を評価されている
  • 著者について

    太田 紫織 (オオタ シオリ)
    小説投稿サイト「エブリスタ」で作品を発表。2012年、「櫻子さんの足下には死体が埋まっている」で、E★エブリスタ電子書籍大賞ミステリー部門(角川書店)優秀賞、怪盗ロワイヤル小説大賞優秀賞、E★エブリスタ×『カルテット』小説コンテスト大賞の受賞歴がある。

昨日の僕が僕を殺す(角川文庫) [文庫] の商品スペック

商品仕様
出版社名:KADOKAWA
著者名:太田 紫織(著)
発行年月日:2018/07/25
ISBN-10:4041071003
ISBN-13:9784041071007
判型:文庫
対象:一般
発行形態:文庫
未完/完結:完結版
内容:日本文学小説
言語:日本語
ページ数:318ページ
縦:15cm
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