会計処理の適切性をめぐる裁判例を見つめ直す [単行本]
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会計処理の適切性をめぐる裁判例を見つめ直す [単行本]

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出版社:日本公認会計士協会出版局
販売開始日: 2018/07/18
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会計処理の適切性をめぐる裁判例を見つめ直す [単行本] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    裁判では会計処理はどう考えられたのか?裁判例は会計慣行にどう影響を与えたのか?裁判例から会計を見つめ直す。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    長銀事件―複数の「公正ナル会計慣行」
    阪急電鉄事件―継続性の原則
    ライブドア事件―明確な会計基準の不存在
    NOVA事件―収益の認識と引当金の設定
    JAL事件―業界の慣習と収益の認識
    ビックカメラ事件―資産の認識の中止
    三洋電機事件―関係会社株式の減損
    大竹貿易事件―複数の会計処理方法と業界の慣行
    安愚楽牧場事件―「再売買代金」の負債計上の要否
    オリックス銀行事件―劣後受益権と償却原価法
    日本風力開発事件―売り上げの認識
    IHI事件―工事進行基準と総発生原価見通し
    ツノダ事件―事業部門ごとの営業損益の記載の要否
    都市綜研インベストファンド事件―不動産の取得額への支払利息参入
    日債銀事件―その事象に対応する会計基準が存在しない場合
    ブリヂストン事件―不動産売却卸益の認識
    キャッツ事件―預け金の可能性
    そごう事件―貸倒引当金と保証金損失引当金

会計処理の適切性をめぐる裁判例を見つめ直す [単行本] の商品スペック

商品仕様
出版社名:日本公認会計士協会出版局
著者名:弥永 真生(著)
発行年月日:2018/07/30
ISBN-10:4904901827
ISBN-13:9784904901823
判型:A5
対象:実用
発行形態:単行本
内容:経営
ページ数:244ページ
縦:22cm
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