本当は危ないAI・IoT・仮想通貨 最新サイバーリスク2019: 日経BPムック [ムック・その他]
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本当は危ないAI・IoT・仮想通貨 最新サイバーリスク2019: 日経BPムック [ムック・その他]

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出版社:日経BP社
販売開始日:2018/07/18
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本当は危ないAI・IoT・仮想通貨 最新サイバーリスク2019: 日経BPムック の 商品概要

  • 目次

    第1章 AIが危ない



    ・その画像認識を信用できるか 深層学習への攻撃、対策が急務

    ・人類はAI兵器の開発を防げるか 問われる倫理、グーグルは禁止

    ・今そこにある悪意が暴走を招く ダークAI

    ・AIスピーカーで重要な会話が外部に漏れないか調査せよ!



    第2章 IoTが危ない



    ・DDoS攻撃招くIoT機器に回収騒ぎ マルウエア「Mirai」の脅威が深刻に

    ・至る所に広がる脅威 IoTセキュリティの課題と対策

    ・脆弱性が相次いで見つかる IoTウイルスのDDoSが脅威に

    ・自動車や電力網にも脆弱性 広がる脅威、IoT時代のサイバー攻撃

    ・IoTでニーズ高まる特権ID管理 対サイバー攻撃の機能強化

    ・狙われるIoT機器 手前のエッジで全力防御

    ・IoTシステムへの攻撃 攻撃手法と影響度を分析 ライフサイクルで対策検討

    ・ルーターにつなぐだけでネット全体を保護する機器を調査せよ!

    ・IoTが危ない 5分に1度、狙われる

    ・IoT機器狙いが過半 NICTが2017年のサイバー攻撃関連通信を分析

    ・重要インフラのIoT機器に脆弱性150件 総務省の調査で見つかる

    ・テロ対策、ITが盾に 陸海空の全方位で日本を守る



    第3章 仮想通貨が危ない



    ・仮想通貨に関する主な関連ニュース

    ・個人の財産が危ない 仮想通貨もIDも窃取



    第4章 ビジネスメールが危ない



    ・そのメール、詐欺だ! 3つの対策を早急に

    ・ビジネスメール詐欺、猛威の兆し 日本企業も被害、今すぐ対策を

    ・国内最大級、JALが4億円被害 企業版振り込め詐欺が日本狙う

    ・「人間のスキが狙われる」 セキュリティ監査人が脅威予測

    ・メールを盗聴してやり取りに割り込む ビジネスメール詐欺の巧みな手口

    ・ビジネスメール詐欺は決済を狙う メールだけの振込先変更は危険

    ・働き改革やIoTが新たなリスクに 監査を使ってバランス良い対策を

    ・メールが危ない 巨額詐欺、狙われる日本企業

    ・ビジネスメール詐欺の国際捜査で74人逮捕 米国やナイジェリアなどで



    第5章 個人情報が危ない

    ・個人情報漏洩に関する主なニュース



    第6章 CPUが危ない



    ・グーグルがCPU脆弱性の詳細を明らかに Intel・AMD・Armが対象

    ・インテル、CPUの脆弱性に「AMDやアームとともに対応」

    ・CPU脆弱性問題でAWSとAzureの対応状況が判明

    ・iPhoneやFirefoxでもCPU脆弱性問題 更新版の提供始まる

    ・性能が2割低下、再起動頻発… CPU脆弱性問題は長期戦に

    ・CPUが危ない! 長引く「脆弱性」問題、基幹系停止も



    第7章 知っておきたいセキュリティ対策



    ・セキュリティは「回復力」 サイバー攻撃は止められない

    ・経産省がセキュリティ指針改定 経営者向け、「世界標準」に準拠

    ・悪夢の「APT宣告」 その時組織が取るべき行動とは

    ・PCの操作を丸ごと録画 社内不正を防ぐ番人システム

    ・不正会計は防げる 怪しいデータ操作をAIで自動検知

    ・証拠隠滅は許さない 消されたデータはデジタルフォレンジックで復元
  • 出版社からのコメント

    AIやIoT、本当は危ない!

    最新の攻撃動向から対策までを1冊に凝縮


  • 内容紹介

    AI(人工知能)やIoT(インターネット・オブ・シングズ)を活用すると、2030年の日本のGDP(国内総生産)は従来予測より132兆円高まる――。総務省による2017年の予測だ。



    現在、多くの企業でAIやIoTへの取り組みが始まっている。その陰でAIをだまして人や自動運転の判断を誤らせるサイバー攻撃や、IoTのセキュリティの甘さを突く大規模攻撃も次第に増えてきている。次の金融インフラの一翼を担うと期待が集まる仮想通貨にもサイバー攻撃が殺到し、個人情報や機密情報を掠め取ろうとする攻撃も巧妙さが増すばかりだ。



    彼を知り己を知れば百戦して殆(あや)うからず――。

    最新技術の活用なしにデジタル社会を勝ち抜けない今、最新技術が直面するサイバーリスクを知り、それに備える重要さは言うまでもない。



    本ムックはサイバー攻撃が殺到する「AI」「IoT」「仮想通貨」「ビジネスメール」「個人情報」の5大分野について、最新の攻撃トレンドを掲載し、その対策を分かりやすく解説する。



    今やサイバーリスクは経営リスクである。現場担当者のみならず、経営者やマネジメント層まで必読の一冊だ。



    ≪主な内容≫
    第1章 AIが危ない

    第2章 IoTが危ない

    第3章 仮想通貨が危ない

    第4章 ビジネスメールが危ない

    第5章 個人情報が危ない

    第6章 CPUが危ない

    第7章 知っておきたいセキュリティ対策

本当は危ないAI・IoT・仮想通貨 最新サイバーリスク2019: 日経BPムック の商品スペック

商品仕様
出版社名:日経BP社
著者名:日経xTECH(編)
発行年月日:2018/07
ISBN-10:4822292517
ISBN-13:9784822292515
判型:規大
発行形態:ムックその他
内容:経営
言語:日本語
ページ数:241ページ
縦:28cm

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