中世島津氏研究の最前線―ここまでわかった「名門大名」の実像(歴史新書y) [新書]

販売休止中です

    • 中世島津氏研究の最前線―ここまでわかった「名門大名」の実像(歴史新書y) [新書]

    • ¥1,07833ポイント(3%還元)
100000009003007946

中世島津氏研究の最前線―ここまでわかった「名門大名」の実像(歴史新書y) [新書]

価格:¥1,078(税込)
ポイント:33ポイント(3%還元)(¥33相当)
日本全国配達料金無料
出版社:洋泉社
販売開始日: 2018/08/03
お取り扱い: のお取り扱い商品です。
ご確認事項:返品不可

カテゴリランキング

中世島津氏研究の最前線―ここまでわかった「名門大名」の実像(歴史新書y) の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    ルーツは、本当に源頼朝なのか?一族統制・領国支配・外交・交易など多角的テーマを集合!鎌倉期以来、700年続いた秘密に迫る?
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1部 島津氏の系譜と分国内の諸勢力(御一家・国衆・御内―一族の統制に苦悩した「島津本宗家」の変遷と諸勢力
    日向伊東氏と「三州太守」―守護職をめぐり、島津氏に対抗意識を持ち続けた伊東氏 ほか)
    第2部 島津氏の外交政策(島津氏と室町幕府・朝廷―中世後期の島津氏は、室町幕府・朝廷に何を求めたのか?
    島津氏と対外政策―南北朝・室町期、島津氏の「明・朝鮮外交」の実態とは? ほか)
    第3部 島津氏権力の領国支配の特質(南九州の海上交通支配―十六世紀、島津氏は港津・交易をいかに制御していたのか?
    島津氏の宗教政策―中世以来、修験道・真言密教に慣れ親しんできた島津氏 ほか)
    第4部 近世大名島津氏への移行期(島津義弘と朝鮮出兵―朝鮮出兵における島津氏の異国認識
    豊臣政権と島津氏―苦難の時代に変革を成し遂げた「三殿」の支配体制とは? ほか)
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    新名 一仁(ニイナ カズヒト)
    1971年宮崎県生まれ。広島大学大学院文学研究科博士課程後期単位取得退学。博士(文学・東北大学)。現在、鹿児島大学・志學館大学非常勤講師

中世島津氏研究の最前線―ここまでわかった「名門大名」の実像(歴史新書y) の商品スペック

商品仕様
出版社名:洋泉社
著者名:日本史史料研究会(監修)/新名 一仁(編)
発行年月日:2018/08/17
ISBN-10:4800315484
ISBN-13:9784800315489
判型:新書
対象:一般
発行形態:新書
内容:日本歴史
ページ数:255ページ
縦:18cm
他の洋泉社の書籍を探す

    洋泉社 中世島津氏研究の最前線―ここまでわかった「名門大名」の実像(歴史新書y) [新書] に関するレビューとQ&A

    商品に関するご意見やご感想、購入者への質問をお待ちしています!