銀行渉外担当竹中治夫 大阪編 4(KCデラックス) [コミック]
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銀行渉外担当竹中治夫 大阪編 4(KCデラックス) [コミック]

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出版社:講談社
販売開始日:2018/08/23
ご確認事項:返品不可

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銀行渉外担当竹中治夫 大阪編 4(KCデラックス) の 商品概要

  • 出版社からのコメント

    今度の特命は、乗っ取られそうな病院を生かすか、殺すか。金と医療の狭間で竹中が奔走する!
  • 内容紹介

    協立銀行の竹中治夫は、銀行の中枢・企画部部長への昇進を内々に受けていたが、上司の謀略にかかり、ラインを外れ、支店長として梅田支店に異動してきた。東京を離れ、単身赴任で仕事に邁進する中、竹中に斉藤頭取直々の特命が下る。それは斎藤が懇意にする平理病院への融資についてだ。平理病院を訪れると、そこには病院乗っ取りを企てる善良会の影があった。竹中は部下の丸田、秘書の三木と共に、その背後に迫る。
  • 著者について

    こしの りょう (コシノ リョウ)
    1967年9月、新潟県三条市に生まれる。87年、モーニング四季賞冬のコンテスト佳作受賞。大学卒業後は広告代理店に勤務しつつ、投稿を続ける。94年、退社。尾瀬あきら氏のアシスタントをしながら、プロの漫画家を目指す。2004年4月より、「モーニング」にて『Nsあおい』の連載をスタート。現在は週刊現代誌上で「銀行渉外担当 竹中治夫 大阪編」を連載中。

    高杉 良 (タカスギ リョウ)
    1939年東京生まれ。化学業界専門紙の記者、編集長を経て、1975年『虚構の城』でデビュー。以後、綿密な取材に裏打ちされたリアリティに富む経済小説を次々に発表。企業組織の不条理と戦うミドルの姿を描いた作品は、日本中のビジネスマンより絶大な支持を得ている。他の作品に『金融腐食列島』『乱気流 小説・巨大経済新聞』『管理職の本分』『破戒者たち 小説・新銀行崩壊』、などがある。

銀行渉外担当竹中治夫 大阪編 4(KCデラックス) の商品スペック

商品仕様
出版社名:講談社
著者名:こしの りょう(画)/高杉 良(原著)
発行年月日:2018/08
ISBN-10:4065125251
ISBN-13:9784065125250
判型:B6
発行形態:コミック
内容:コミック・劇画
言語:日本語
ページ数:176ページ

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