六十歳からの人生―老いゆくとき、わたしのいかし方 [単行本]
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六十歳からの人生―老いゆくとき、わたしのいかし方 [単行本]

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出版社:興陽館
販売開始日: 2018/10/11
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六十歳からの人生―老いゆくとき、わたしのいかし方 の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    人生の持ち時間は、誰にも決まっている。六十、七十、八十、九十歳。移り変わる体調、人づき合い、暮らし方への対処法。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1章 六十歳からの時間を生きる(残された時間を大切に生きる
    自分を幸せにする四つの要素 ほか)
    第2章 六十歳からの人付き合いは、無理をしない(年賀状を書くのをやめる
    いつも自然体で生きる ほか)
    第3章 六十歳からの暮らしは、身軽に(自分にとっての贅沢をする
    「おうちご飯」を作る ほか)
    第4章 六十歳からの病気との付き合い方(人は自分の病気を語る
    病院任せにしない ほか)
    第5章 六十歳からの人生をいかす(終わりがあればすべて許される
    「もういい」と納得する ほか)
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    曽野 綾子(ソノ アヤコ)
    1931年東京生まれ。作家。聖心女子大学文学部英文科卒業。『遠来の客たち』(筑摩書房)が芥川賞候補となり、文壇にデビューする。1979年ローマ教皇庁よりヴァチカン有功十字勲章を受章。2003年に文化功労者。1972年から2012年まで、海外邦人宣教者活動援助後援会代表。1995年から2005年まで、日本財団会長を務めた
  • 出版社からのコメント

    60歳以後、私たちはいかに生きたらいいのか。60歳、70歳、80歳と年をとるごとに限られた時間を自分らしく幸せに活かすには。
  • 内容紹介

    六十歳からは、いかなる人にも逃れられない共通の運命が襲う。

    六十歳以後、いかに生きたらいいのか。
    六十歳、七十歳、八十歳と限られた時間を自分らしく幸せにいかすには。
    曽野綾子が贈る、これからの生き方。

    •死と定年は必ずやってくる。
    •死ぬまで働く覚悟を持つ。
    •老人と仕事、どうあるべきか。
    •老人といえども強く生きなければならない。
    •高齢は特権ではない。

六十歳からの人生―老いゆくとき、わたしのいかし方 の商品スペック

商品仕様
出版社名:興陽館
著者名:曽野 綾子(著)
発行年月日:2018/10/20
ISBN-10:4877232338
ISBN-13:9784877232337
判型:B6
対象:一般
発行形態:単行本
内容:日本文学評論・随筆
言語:日本語
ページ数:251ページ
縦:18cm
横:12cm
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