これでいいのだ…さよならなのだ―証言:赤塚不二夫最期の日々 [単行本]
    • これでいいのだ…さよならなのだ―証言:赤塚不二夫最期の日々 [単行本]

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これでいいのだ…さよならなのだ―証言:赤塚不二夫最期の日々 [単行本]

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出版社:小学館
販売開始日: 2018/11/29
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これでいいのだ…さよならなのだ―証言:赤塚不二夫最期の日々 の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    赤塚不二夫の遺したエッセイ+そばで見ていた編集者の「証言」。天才ギャグマンガ家のマンガよりもマンガっぽい、ハチャメチャで、ドタバタで、ちょっと哀しいフツーの日々。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    「ウォッシュ・アウト」って知ってますか
    証言その1 酒とのつきあい
    「もう1本」がなかなか…
    証言その2 軍歌でひとり宴会!?
    世の中に人の来るこそ…
    証言その3 「きみ、誰?」
    おそ松がピカソと並んだ日
    証言その4 炎天下のトークショウ
    酒飲みの名分、僕の場合
    証言その5 がん手術前夜〔ほか〕
  • 内容紹介

    作品・赤塚不二夫への愛あふれる暴露本!

    赤塚不二夫最後の連載エッセイ「酒呑童子アカツカ」
    (2000年5号~2001年10号『サライ』)から、がん闘病、やめられない酒、
    点字絵本、新作マンガのアイデア・・・などについて書いた23話を抜粋。
    併せて、当時の本当の赤塚不二夫の姿を書く「証言」を掲載。
    表裏、絶妙なハーモニーを駆使して
    最晩年の赤塚不二夫を伝えます。
    赤塚不二夫最後の弟子・吉勝太による描き下ろしイラストも満載。


    【編集担当からのおすすめ情報】
    故高井研一郎氏を担当していた頃、高井さんが、フジオ・プロ時代の
    エピソードを楽しそうに話されるのを、よく聞いていました。
    癌で入院した赤塚さんのお見舞いに行った高井さんが、
    「天才アカツカが帰ってきた。彼が動き出したら、自分の仕事を休んででも
    手伝いたいね」と興奮して喋っていたのを思い出します。
    “天才アカツカ”の一端に、ぜひ触れてみてください。

    図書館選書
    赤塚不二夫氏が最後に残したインタビュー形式のエッセイに、氏の最晩年を近くで見ていたフリー編集者の杉田淳子氏が「証言」という形で、当時の赤塚氏の真の姿や発言を綴りました。愛情たっぷりの暴露本です。
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    赤塚 不二夫(アカツカ フジオ)
    1935(昭和10)年9月14日、旧満州(現在の中国東北部)古北口生まれ。日本を代表するギャグマンガ家。1997(平成9)年、日本漫画家協会文部大臣賞受賞。1998(平成10)年、紫綬褒章受章。2008(平成20)年8月2日、肺炎のため逝去

    杉田 淳子(スギタ ジュンコ)
    1962年生まれ。フリー編集者

これでいいのだ…さよならなのだ―証言:赤塚不二夫最期の日々 の商品スペック

商品仕様
出版社名:小学館
著者名:赤塚 不二夫(著)/杉田 淳子(著)
発行年月日:2018/12/04
ISBN-10:4093886563
ISBN-13:9784093886567
判型:B6
対象:一般
発行形態:単行本
内容:日本文学評論・随筆
言語:日本語
ページ数:158ページ
縦:19cm
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