学校プラットフォーム―教育・福祉、そして地域の協働で子どもの貧困に立ち向かう [単行本]
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学校プラットフォーム―教育・福祉、そして地域の協働で子どもの貧困に立ち向かう [単行本]

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出版社:有斐閣
販売開始日: 2018/11/05
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学校プラットフォーム―教育・福祉、そして地域の協働で子どもの貧困に立ち向かう の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    学校プラットフォームは、深刻な少年事件や児童虐待にもつながる子どもの貧困に対して、どのようにあり方を変えていくことができるのか、「チーム学校」を包含する新たなシステムの可能性に迫る。
  • 目次

    序 章 学校プラットフォーム──なぜ取り上げるのか,どうとらえるのか
    第1章 子どもや学校をめぐる現状と課題
    第2章 国の動きと法的な枠組み
    第3章 乳幼児期までの全数把握の仕組み
    第4章 学校という場の特殊性
    第5章 教育と福祉の再編成に向けて
    第6章 学校プラットフォームのあり方──福祉と教育の共存は可能なのか
  • 出版社からのコメント

    子どもの貧困や虐待,いじめなど,子どもと家庭をとりまく課題に学校を基盤として専門職や地域人材が協働して取り組むためには。
  • 内容紹介

    スクールソーシャルワーク研究の第一人者として,「子どもの貧困対策に関する大綱」策定にも関わった著者が,子どもの貧困や虐待,いじめ,少年事件など,子どもや家庭をとりまくさまざまな課題に学校を基盤として取り組むための新たな仕組みを提案する。
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    山野 則子(ヤマノ ノリコ)
    大阪府立大学人間社会システム科学研究科/地域保健学域教育福祉学類教授。博士(人間福祉)。内閣府子供の貧困対策に関する有識者会議構成員、中央教育審議会委員、厚生労働省社会保障審議会児童部会委員などを歴任
  • 著者について

    山野 則子 (ヤマノ ノリコ)
    大阪府立大学教授

学校プラットフォーム―教育・福祉、そして地域の協働で子どもの貧困に立ち向かう の商品スペック

商品仕様
出版社名:有斐閣
著者名:山野 則子(著)
発行年月日:2018/11/10
ISBN-10:4641174407
ISBN-13:9784641174405
判型:B6
発売社名:有斐閣
対象:教養
発行形態:単行本
内容:社会
言語:日本語
ページ数:255ページ ※249,6P
縦:19cm
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