戦後社会運動史論〈3〉軍事大国化と新自由主義の時代の社会運動 [単行本]
    • 戦後社会運動史論〈3〉軍事大国化と新自由主義の時代の社会運動 [単行本]

    • ¥3,740113ポイント(3%還元)
    • 在庫あり2019年11月23日土曜日16:00までヨドバシエクストリームサービス便(無料)がお届け
店舗受け取りが可能です
NEWマルチメディアAkibaマルチメディア梅田マルチメディア博多にて24時間営業時間外でもお受け取りいただけるようになりました
100000009003057497

戦後社会運動史論〈3〉軍事大国化と新自由主義の時代の社会運動 [単行本]

価格:¥3,740(税込)
ポイント:113ポイント(3%還元)(¥113相当)
お届け日:在庫あり今すぐのご注文で、2019年11月23日土曜日16:00までヨドバシエクストリームサービス便(無料)がお届けします。届け先変更]詳しくはこちら
出版社:大月書店
販売開始日:2018/12/16
ご確認事項:返品不可

戦後社会運動史論〈3〉軍事大国化と新自由主義の時代の社会運動 の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    70年代以降から今日に至る特徴的な社会運動を取り上げ、深部における民衆の意識の根源を捉え返し、歴史的位置づけと課題を提示。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    1 方法と課題(戦後日本の社会運動と新しい市民運動成立の意義―その方法的探究と課題
    社会運動・労働運動再生の歴史過程と課題―労働運動と市民運動との関連から
    市民運動論再考―べ平連からSEALDsまで)
    2 諸分野の社会運動(一九九〇年代労資抗争の一焦点―丸子警報器労組と臨時女子従業員差別撤廃訴訟の社会史的研究
    「介護の社会化」と新たな市民社会をめざす女性市民運動の成長―一九八〇~九〇年代の大阪の運動を事例として
    地域に根ざし世界と結ぶ女性運動―国際婦人年大阪の会を中心に
    地域からの「脱原発」―三重県「芦浜原発」設置計画をめぐる対抗から
    沖縄・島ぐるみ運動の復活―「一九九五年」はどう準備されたか
    地域におけるイラク反戦運動―和泉市民ピースウォーク)
  • 出版社からのコメント

    70年代以降から今日に至る特徴的な社会運動を取り上げ、深部における民衆の意識の根源を捉え返し、歴史的位置づけと課題を提示。
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    広川 禎秀(ヒロカワ タダヒデ)
    大阪市立大学名誉教授

    山田 敬男(ヤマダ タカオ)
    労働者教育協会会長
  • 著者について

    広川 禎秀 (ヒロカワ タダヒデ)
    大阪市立大学名誉教授

    山田 敬男 (ヤマダ タカオ)
    労働者教育協会会長

戦後社会運動史論〈3〉軍事大国化と新自由主義の時代の社会運動 の商品スペック

商品仕様
出版社名:大月書店
著者名:広川 禎秀(編)/山田 敬男(編)
発行年月日:2018/12/14
ISBN-10:427221120X
ISBN-13:9784272211203
判型:B6
対象:一般
発行形態:単行本
内容:政治含む国防軍事
言語:日本語
ページ数:283ページ
縦:20cm
その他:軍事大国化と新自由主義の時代の社会運動

    大月書店 戦後社会運動史論〈3〉軍事大国化と新自由主義の時代の社会運動 [単行本] に関するレビューとQ&A

    商品に関するご意見やご感想、購入者への質問をお待ちしています!